許可あったけど

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許可あったけど
巫病の話する前に前振りが必要なような気がした…

それは…
10代20代女性のなりたい職業ランキングに
実際は占師が入っているような気がしたということだ…

ほいで多分親がしらない範囲で
友達同士で御金のやりとり含めてすでに占いは
かなり秘密裏に流行しているのではないかと思っているのだが…

安全にプロの占師になるにはいくつか条件がある。

それは…
①誰かを占うときには飴1粒でもいいから報酬をもらうこと。
②自分の評判が下がる可能性のある内容は占わないこと。
※ これは一般的に生死、窃盗、ギャンブル等といわれるがこのあたりについては
のちに記事化します。
③無理して占わないこと。
④当て物は全財産失う可能性があることを覚悟すること。

賢いキミたちは他にも聞きたいことがたくさんあると思うけれど
取敢えず親を泣かすことは絶対にない
と胸を張っていえそうな子だけ占師にチャレンジするといい。

親を泣かさない子供は自分を護ることが上手だ。
占いという怪しい仕事についたとしても
何とかやりこなしていくだろう。

それでは各項目の説明…
①は自分のサービスの価値をしるということだ
もし実家のクリーニング屋の掃除を手伝えば1000円もらえるのに
友達を占ってもらえる御金が100円だったら
職業としては家業を継いだ方が豊かに暮らせる。
占いは人助けということになるが
波乱万丈の人の話を聞き相手の人生が羨ましくなってしまうリスクを
100円と引き換えに背負うことになる。

②は評判というのは平たくいうと株価のことだ。
クラスメイトにしてあげた占いの評価が悪かった場合
担任の先生に告げ口されて占いの道具を没収されたり
占いコミュニケーションを禁止されたりするという状態が発生する。

③は神経が敏感すぎる場合占ったストレスで身体の免疫力が下がり
健康を害する可能性がある。

④は中級以上の占師の決まり事であるが
当て物というのは決闘の代理行為であることを忘れてはならない。
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