ほいで…
多分師匠は金持ちだし人脈がすごいし家柄もすごいはずだ。
だから何だっていうのか何なのか
ある部分では横にずれただけかもしれないという仕事ぶりですね。
あまり体力の必要な仕事したくなかったのですよ…
といいつつ現在は虚弱体質を克服し
国内に存在する経歴不問の仕事であれば
ほぼすべてにエントリーできる鋼の肉体となった…
トリートメントしないと維持できないからフェイクなのかもしれないけど。
ジムに行かなきゃならないのはあんたなのね…
仰る通りで⤵⤵
ほいで…
いいねルールを復活する考えのベースの考えは
まずアタックしてきた人が
持っていないスキルのプラチナラインから支持を得る
講師とカウンセラーのアトミックボムだったので
異業種のいいねがつけばよい。
3アカウント分ついたケド…
さらに会社を裏切らず鑑定業務はココナラ様のみでしか受け付けないとすると
会社の支持も得られる。
本当は音楽の仕事やりたかった!!!!!!
わかったから…
家柄を怪しまれる仕事についたら試練が多くなる
ただそれだけだ。
その仕事を好きだという気持ちを頼みに
どこまで立っていられるか歩き続けていられるか
ということが争点になる。
仕事において贔屓なんて最終的には問題ではない。
リングに立っていられるかどうかそれだけが重要なことになる。