立ち止まるとき、心は何を伝えているか

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コラム
こんにちは、
心の中の森の家/kokoro-yokoです。

何事にも、良くしていくためには壁のようなものが
あります。そのような停滞を経験してはないですか?

今まで上手くいっていた、スムーズにことが運んでいた。
だから、未来の計画も立てられて希望があった。

けれど、ちょっとした躓きや偶然の失敗から
何をしても良い結果は得られない、何故だか停滞してしまう
などの苦しみや悩みを抱えてしまうことがあります。

一つの出来事が氷山の一角のように連鎖をうむ。
これは「自分が何か悪いことをしたのではないか?」と
感じてしまうことがあります。

実際はそのようなことが起き出したときに自分はどの道を
選択するかの試練でもあるし、未来の計画をよりよくする為の
道しるべだとしたら?

上手くいっているときは、自分の考えが正しいと考えがちです。
小さなほころびにもその考え方で過ごすので気づきません。
また、現実的な対応を私たちはし続けます。

特に家族がいる、責任あるポジションだったり、
自分の事だけを考えることができない状態の時は、早く迅速に
現実的なことを正常に戻そうともがきます。

ある程度はそれでおさまっていくのです。

けれど、人生の分岐点。
その時は、それが通用しません。

もし今、
うまく言葉にできない気持ちがあるなら、
そのまま送っていただいて大丈夫です。

ただ読むだけでは整理できない想いを、
あなたの言葉として形にします。

自分の気持ちをちゃんと理解したい方へ。

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