日記(9/24)

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コラム
4年前の腕に包丁をあてがっていた時から、出来事に対する思いや言動に対する考え、動機などが主に2つに分離してしまっている
あの時は「幻聴が聞こえたからその通りにした」と「自分の意思でやった」と2つあって
でも私はその記憶の観察者でしかないから本当のところを知らない
どちらか一方を話しても両方話してもどうしようとも嘘ついてるように感じて違和感がある

大抵、〇にたいと思ってることに気づいた時にはもう遅くて何かしら行動している
動くのを制御することが出来なくてこわい
でもその途中に「馬鹿げてる」って低い声して、色んな物持つんだけどその度
なぜか声を聞きたくなり色んな物を持ってたら意思が戻ってきて
段々と無気力になってきて眠っていたり

小さな子供に、何かが共鳴してすごい恐怖に襲われることが分かった
5歳くらいと10歳くらいが特に危ないのかもしれないメモ
今日は夕方に買い出し行ったら5歳くらいの子がいて、苦しさと無力感?が
どうするべきか...外出はできるだけ時間帯を考えて、どうしてもな時は薬を飲むかかな
申し訳ない本当に

私自体はそのいくつか動機を持つ人らの観察者なんだ、ただの
だから私は自分の言動を見守ることしかできない...でもだからこそなにかできることがあるのではと思ったりする
普段は後ろで見てるだけで、こうして文字を打ったりもやってもらってるだけで

でもそうするとそのフィルターの思想が盛り込まれてしまう→だから今存在しているように見えてる私は私じゃない
でもフィルターが機能停止してしまった時、急に生身の私がほっぽり出されてしまって
宙に浮いてる感じでものすごく不安で怖くて泣いたりしていた
体が重かった、うまく動けんかった
フィルター越しでないと生きられないんだと実感

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