どこまであなたは自分の事を「褒めて」あげられますか?

記事
コラム
₊˚ ‿︵‿︵‿︵୨୧ · · ♡ · · ୨୧‿︵‿︵‿︵ ˚₊

今日も1日おつかれさまです。本日はただの雑談です。
今日、僕は役所対応~、肩のリハビリ~、通所先の手続き~、、、と、移動からの移動の連続でした。

向かった所で行う手続きは分かりきったものなので、それ自体はかなり淡泊。待っては書き、待っては、書き、、、これも連続です。

こんな1日だと、ただ疲れて終わったなぁ、と思いますよね。
というより、正直だいぶ時間をロスしたなと思っている自分が居ます。

₊˚ ‿︵‿︵‿︵୨୧ · · ♡ · · ୨୧‿︵‿︵‿︵ ˚₊

でも、その考え方のままだと疲れ切ってしまうのですよね。
今日も作業、時間だけ取られて損した気分、ご飯もあまり食べれないって、
そんな風にできなかった自分を責め始めると、キリがないものです。

そこで最後、リハビリに通った帰りの散歩中、ちょっと考えてみたんです。
「今日の中で、褒めてあげられる事って何かあるのか?」と。
これ実は昔の自分は考えることのできなかった視点なのです。

₊˚ ‿︵‿︵‿︵୨୧ · · ♡ · · ୨୧‿︵‿︵‿︵ ˚₊

自分を責め続けるのは、他人に責められるのと状況は一緒で、
続ける程にメンタルが疲れていきます。僕の経験談としては、
それで寝込み、結果、その責務に追われ起きられない日々と
なるわけです。

その当時は褒めるっつったって、何にも成果も出て無いんだから
褒めようがないだろう、っていう感じでした。
でもカウンセリングで話していくうちに、捉え方は変わってきました。

₊˚ ‿︵‿︵‿︵୨୧ · · ♡ · · ୨୧‿︵‿︵‿︵ ˚₊

例えば今日であれば、「何本も電車を乗り継げて時間確認できた、えらいね」とか、「同じ名前や住所の情報を、今のメンタルでも書けて、すごいね」

こんな事でも、できたと自分を褒めてあげると幾分気分が楽な物です。
信じられない人も居ると思います。昔の自分も信じてませんでした。
でも、こういうキッカケがうつ病などの進行を安らかにしてくれるものですよ。それも合わせての、僕の体験談です。

おそらく、まぁ僕は双極性障害ですけど、完治は見込めません。
でも長く、上手く付き合う上でのワンポイントテクニック、というのが、今日お話したような事だと僕は思うのです。

さて、受付は24時までさせていただいています。何か御座いましたら、出品者へ質問からでもよいですので、お声掛けくださいね。(にか)

₊˚ ‿︵‿︵‿︵୨୧ · · ♡ · · ୨୧‿︵‿︵‿︵ ˚₊
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら