夜中生まれの人は占いの時には前日で占いましょう

記事
占い
サイトや、本などで占いをしたときに「イマイチ当たってないなぁ」と思った方多いんじゃないでしょうか?

占星術、四柱推命、算命学、宿曜…などなど
なんの占いでも夜中0〜明け方に生まれた人は「前日で占う」ようにしてください。
1日の始まりは太陽が昇る明け方、月の引力の満潮時、この辺りなのです。自然界の動物は基本的にこの時間にしか生まれません。不思議ですね。
上に挙げた占いは星の動きで日にちを割り出しているため、今の時計に時間とは全く異なります。もちろん季節によっても違うので朝5時生まれとしても、夏か冬かで違うというわけです。ご両親に生まれた時間を確認してから占ってくださいね。

というわけで、産婦人科で母子手帳に書かれるとき、夜中2時に生まれたなら日付変更線を越えた日にちの時間が記載されるので、占う場合は、前日で鑑定すると当たっているはずです。

もし今まで占いが当たっていなかったという人は、夜中生まれで、1日ズレて鑑定していたのかもしれませんね。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら