うんあのね、精神性の高い人でも戦わないとならないときがあって。
昨日書いた仕返しレベルのクソくだらねえ溜飲下げの話ではないですw
まあ状況によりますが、出来ることはしましょう。
どんなときでも、
良きにしろ悪しきにつけ
出来ることはする。
まあ?あーめんどってときはともかくさ?
本気の時だね。
それが不可能なら辞めればいいから。
(ちなみに、どうしても戦えない状況だったとき、派遣ではないんだけど若い頃ね。
その女の会社ごと潰れましたw
しかも社内結婚していたから新婚と同時にもろともにって感じw
ザマアなんだけどw
まっ世の中に必要のない企業って潰れるからねーそれまである程度はって事でもさ。潰れれば次の人たちが出て来るんだしさ?)
まあ、で
精神性が高くても戦わないとならないとき。
相手のレベルに自分を下げる必要性も出て来るんですよ。
そりゃしょうがないの。
そもそもに戦いってそうだから。
まあ私は一度だけそういうときがあったけど。
けどさ、全部やりきってそうしたら元の自分に戻れるのが精神性の高い人。
まあ?心までレベル下げしてたわけじゃないから。
前にも書いたサイコパスジジイとの時ね。
自分への洗脳が解けて、ああコイツとことん無駄なんだなってなってから。
まっ何をしたかっていうと足尾銅山の田中正造みたいなねw
私が敵に回ったと判断されたときから辞めるまでの期間が大変w
ただ、敵認定100%は避けたかったから、ある1点だけは誤解するように仕向けてそれは成功したけどもね。
そうなったら辞めるまでの間がサイコパスなだけにキツイから守って欲しいと言ったんだけど、そっちも無駄でさw
けど、その1点の自分の防御策が功を奏してなんとか耐えられはしましたよ。
警備員のときの話ね?
そこは企業自体は良くて、企業との距離がめちゃくちゃ近かったんだけど、可愛がっていただきまして。
辞める時にちょうど転勤する予定の同年代の紳士なおじちゃんからも転勤先に遊びに来てよとか言われたし(偉い人なんですよ?気さくですよね。)、
トップの穏やかさといい言うことなかったんだけど、如何せん警備員の同僚が悪すぎたwww
なんか上層部の方々とプレゼント交換とかしちゃってね、とても良くしていただいたんですけどね。
周りからみたら、上と仲良くして自分の居心地を良くしたあざとい女、だったんじゃない?
そうじゃないって言っても無駄だからねww
まあ?結果としてその状況が私を守っていたのは事実ですけどね。
手出し出来なくなったみたいだからw
しょうがないでしょうよ。
上品な人たちとは上品に付き合ってしまうのは自然な流れよ。
んで、わたくし天性の人たらしだそうだから、いつの間にかいい感じの環境が出来上がってしまうときは、そうなんですよw
あのさ、同じ人間なんだよ。
その切り口から言えば、上も下もないんだよ。
もちろん尊敬と敬意をもって接するをさせていただきましたよ?
警備員としての立場を逸脱してないですし。
皆さん気さくな方々にて、サイコパスじじいがいなければまだそこに居たかもねー。
人との付き合い方っていうのはそういうこと。
対等とか平等とか直ぐにほざく人が多いけど、んなものはほざかなくていいのよ。
まあでも警備員の仕事って暇よおーw
飽きますw
その転勤というかお戻りになられるおじちゃんにも、
でもやるだけやったからいいじゃないってポジティブに言ってもらえて救われましたよ。遊びに行ってないけどw
そのサイコパスじじいをそこから退去させるのが目的だったんだけどねw
サイコパスじじい&サイコパスじじいと敵対するじじいのコンビ。
仲悪すぎて業務に差し障るレベルよw
1人去ればまだ平和でしょ?
どちらを去らせるかって、そりゃサイコパスじじいの方でしょw
いやもうそこの企業の女性たちをいやらしい目で見ててねー。
実際、警備員のくせにドライブに誘っただの誘ってないだのその最悪コンビであったと聞いたし、そこの女性たちから毛虫のように嫌われてたからww
まあでも、やり方としては自分のレベルは下げないとならない事もあるけど、
自分の心のレベルまで下げることはないじゃない?
けど、そいつらを陥れるための策はしてないから。
なによりも、戦うなら状況を見ることが大事ですねw
以上
まあ、退去させられなかったから、成功はしなかったけどねw