子どもの頃。心の奥で、こんな言葉が浮かんでいた。
「愛してくれないなら、死ねばいい」
あまりに過激な言葉だから、口にすることなんてできなかったし、
そんなこと思ってしまった自分を、ずっと責め続けてきた。
でも、ほんとうは。あれは愛の叫びだった。
「思い通りにしたい」って、わたしは親に対して、強く思ってた。
・わたしの気持ちをわかってほしい
・わたしを愛してほしい
・わたしをちゃんと抱きしめてほしい
それが叶わなかったとき、あまりの絶望で、
「じゃあもういらない」って、心がシャットダウンしてしまった。
でもそれって、無関心じゃない。むしろ、深い愛の裏返しだった。
愛されたい。ただ、それだけだった。
ツインレイ女性は、とても深い愛を持っている。
だからこそ、「わかってくれない」「愛してくれない」そんな体験のときに、ものすごく強い怒りや痛みを感じてしまうことがある。
怒りや支配欲に見えるその感情も、起点をたどれば、ぜんぶ純粋な愛から来ている。
壊したかったわけじゃなかった。愛してほしかっただけだった。
あなたの中に今ある怒りも、嫉妬も、寂しさも。本当は愛から生まれた感情。
だから、あなたがすることはたった一つ。
純粋な愛の起点に戻るだけ。
愛されなかったんじゃない。わかってもらえなかったんでもない。
あなたの深い愛が、そのままの形で循環するのを、誰も教えてくれなかっただけ。
ツインレイ女性は、本来とても強くて、やさしい。
だからこそ、愛が滞ったとき、苦しさが大きくなってしまう。
でも、それは才能でもある。
わたしは量子場リーディングを通して、たくさんの人の「愛の根っこ」に触れてきました。
誰一人として、怒りしかない人なんていなかった。
みんな、本当は「愛」だけだった。
もし今、あなたの中にも「なんでこんな感情が出てくるんだろう」って苦しさがあるなら。
それはあなたが、本当の愛を知っている人だからこそ。
あなたが今抱えているその感情は、壊すためのものじゃなくて、あなたが「本当の愛」に戻るための入り口かもしれません。
どうか、責めないで。あなたの愛は、もともと純粋だった。
わたしの量子場リーディングでは、彼の魂の本音やエネルギーの状態に触れながら、あなたの中にある「本当はどうしたかったのか」という愛の起点も一緒に読み解いていきます。
ツインレイ関係で苦しくなったときほど、本当の愛の形に戻ることが、現実を動かす一番の近道になるからです。
もし今、「この感情の奥にある本音を知りたい」「彼との繋がりのエネルギーを整えたい」そんなふうに感じたら──
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あなたの中にあるその痛みも、本当は、愛だったからこそ生まれた。
だから、戻ってきていい。純粋な愛の、あなた自身へ。
読んでくれて、ありがとう。