意味を超えて

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コラム
こんにちは♪


いや~、楽しい^^
ってコーヒー屋さん行ってきたんですけど。
お仕事しているという観念があんまりないからなのか
一緒に働く人たちや、タイミーという
ヘルプに来てくださる方たちとの関わりがとても面白いのです。
一期一会のこともあるけれど
出合いって本当、素敵だって感じるのでした。


年齢の観念も薄れてきているのか
20歳の子の働く姿勢というのか
サポートの動きが素晴らしくて、
学ばせてもらってるよ~”って
自然に言葉がでてきたりと・・・
生きた長さ関係ないですね!


最年長に近いサラさんだけど、
いっぱいドジなんかもするけれど
温かく包んでくれているというのか
そんな心地を感じています。


今この様子
サラさん含め、目の前に現れてる人たちも
いのちのダンスのように
調和の中で現れてきています。


何一つ無駄な存在はないのですね。
小さな虫も菌も
虫は虫として
菌は菌として
大きないのちの働きの一つの表現として
現れてバランスをとってる。


取ろうとしているのではなくて
ただ今ここで自らとして在る。


それで、意味なんてわからなくたって
そんなの軽く超えて
ただ、そこにいる。


目立つような働きをする人もいれば
目立たない働きをする人もいるでしょう。
でもその働きは同等に
大きないのちの上、中では
尊く必要。


比べられないのです。
本来・・・・


ただのいのち
そこに年齢、性別や、役割はくっついてなくて


今日も気楽に在りましょう。
お互いに(^_-)-☆

















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