心の余白をつくるワーク※無料画像プレゼント

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こんにちは、波動修正士の悠月透佳(ゆづきとうか)です。

月曜の朝。
新しい1週間のはじまりって、本来はすごく神聖なタイミングなのに、
「よし、がんばろう!」よりも「また始まっちゃった…」という重さを感じること、ありませんか?

でもそれ、あなただけじゃありません。
人は切り替えのタイミングにこそ、一番波動が揺れやすいんです。

だからこそ私は、月曜日には「余白をつくること」から始めてほしいと思っています。



月曜のエネルギーは「詰まりやすく、整えやすい」



週末にリラックスできた人ほど、週明けの世界とのギャップで
「戻らなきゃ」という無意識の緊張が生まれやすくなります。

逆に、休みなく動いてきた人は、疲れたまま勢いで走り続けてしまう。

どちらにしても、心の中がぎゅっと詰まったまま動き出すと、
エネルギーがねじれて、週全体が「なんとなくしんどい」方向に傾いてしまうことがあるんです。


だから、月曜こそ「余白」を。

 • 思考のスペース
 • 感情のスペース
 • 行動のスペース

これらに、ほんの少しでも余白があるだけで、
新しい週の流れはまったく変わってきます。

そしてこのワークは、実は曜日に関係なく、
「切り替えたいとき」「なんとなく重たいとき」「気持ちが乱れてるとき」にも使えます。
自分の中に余白をつくること。それが波動を整える第一歩です。


心の余白をつくるワーク



IMG_5564.jpeg

この画像には、
 • 思考のノイズをやさしく洗い流す波動
 • 感情の揺らぎを静かに落ち着かせるエネルギー
 • 自分の中心に戻る「透明な光」
が込められています。



【ワークの手順】

① 画像を眺めながら、深呼吸を3回
呼吸と一緒に、頭の中の「詰まり」をほどいていくようなイメージで。

② 「今、頭の中にあること」をすべて書き出す
ToDo、気になること、悩み…思考の荷物を外に出す感覚でOK。

③ 見返しながら、自分が背負いすぎているものに気づく
「今じゃなくてもいい」「これは私が持たなくていい」
そんな視点で軽くする意識を持ってみてください。

④ 画像の光の中に、詰まりを流すイメージをする
肩やお腹の力が抜けてくるような感覚があれば、それが“余白”のサイン。

⑤ 「わたしは整いました」とやさしく宣言する
このひと言で、新しい流れの扉が静かに開き始めます。



さいごに



月曜の朝を軽やかに始めることは、
その週のエネルギーを「整った状態」で迎えるということ。

でもこのワークは、月曜だけでなく、
心がぎゅっとつまったとき、
何かを切り替えたいとき、
あらゆる「始まり」に使えるものです。

この画像を見ながら、自分の内側に空間をつくってあげてください。
焦らず、急がず、整えることから始めていきましょう。

悠月透佳でした。
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