「嬉しかったご依頼者様、困ったご依頼者様」〜デザイナーの立場から思うこと〜

記事
デザイン・イラスト
副業でデザインの仕事をする中で、嬉しいご依頼者様に出会うこともあれば、
正直、対応に悩んでしまうケースもあります。

今回は「どんなお取引がありがたいか」「逆に困ってしまったことは何か」を、
実体験をもとにまとめました。

😊 嬉しかったご依頼者様
完成後に「丁寧に作っていただきありがとうございます」と一言くださる方

イメージをはっきり伝えてくださり、進行がスムーズだった方

デザインの背景や考え方にも耳を傾けてくださる方

こういったお客様には「もっと力になりたい」と心から思えますし、
制作のモチベーションもとても上がります。

😣 正直困ってしまったご依頼者様
「このテイストでOK」と言っていたのに、後から強い否定をされた

デザインの納品に対して、返信が全くないまま契約終了

フィードバックにてと人格を否定するような表現



デザインは人と人とのやり取りであり、感性が関わる仕事です。
だからこそ、相互のリスペクトや、最低限のマナーがとても大事だと感じます。

🌱 今後について
どんなご依頼であっても、できる限りご要望に寄り添い、誠実に対応していきたいと思っています。
一方で、デザイナー側も「傷ついていい存在ではない」ということを、少しでも知ってもらえたら嬉しいです。



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