朝イチで「ひまし油湿布」やってみた

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こんにちは~♪言靈師のフミコです。
タイトルからして、いかにも「ひまし油湿布・初心者」っぽいですが、実は違います。^^;)

お先にご存じないかたへ、ひまし油湿布をサクッと書きますと、これはエドガーケイシー療法の一つであり、ひまし油をしみ込ませた布を体に当てて温め、デトックスや癒しを促す自然療法のことです。

私は2023年6月から始めて、今朝で28か月めの第二週目が完了したところです。

今年は激動の年で、それまできちんと続けてきた湿布を6月7月の二か月間お休みしました。

理由は命懸けの大峠真っただ中で、湿布したくてもできない状況が続いたからです。(この頃はやむを得ないと諦めました)

8月になり、ようやく復活できた時は、大峠越えした身体への感謝に溢れました。

そして今日、また新たなステージへと進んた感じです。
それがタイトルにもあるように、起き抜けの朝にひまし油湿布を行ないました。

エドガーケイシーが推奨しているのは、ひまし油湿布を夕方から夜にかけて行なう方法で、私もそれに倣ってその時間帯で続けてきました。

昨日まではそうしてたのですが、今朝起きた途端なぜだかすぐにひまし油湿布をしたいと思ったのです。

しかもこれまでの多くは腸や肝臓に当てていた湿布を、今朝は腎臓用にウエスト後方付近に当てると良いのではと思い、すぐに実行しました。

すると、睡眠から覚めた朝なので眠くならないのに、時間経過は早く感じられますし、終わった後身体が軽いですし、鏡を見たら血色が良く、元氣な自分と会えたのでこれはいいぞと思いました。

決してケイシー療法推奨にケチをつけてるのではなく、私の場合は生命力が一番高まるのが早朝であり、そこでひまし油湿布をするとどうなるか実験しただけのことです。

これまで夕方や特に夜行ないますと、タイマーが鳴った後も無意識で寝てしまい、1時間半から2時間以上も湿布したままという事が度々ありました。

疲れてる時湿布をすることでぐったり感が半端ないですし、そのまま熟睡したいけど湿布を外して拭き取らなければならない葛藤が辛すぎました。

そのまま寝続けることで夏は温め用の電氣アンカがめちゃ熱くなりますし、冬はせっかく温まった身体が一旦起きる事でまた冷えてしまいます。

だったら眠りから覚めた早朝に再びベッドでひまし油湿布をすればいいと思った次第です。(28か月めにようやくですが ^^;)

そして腸や肝臓もですが、私の場合は腎臓もしっかりとケアする必要性にも氣づけました。

ここからまずは半年間、また新たな氣持ちで身体を建て直そうと思います(^^♪
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