③ツインレイを大嫌いになった夜

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こんにちは~♪言靈師のフミコです。
写真は春の寒さ対策で飲んでる参年番茶で、めちゃ體が温まります。

昨日の記事では、ツインレイ男性が幼少期からの持病で辛い経験があり、それが結婚生活や社会人生活でも影響してた歴史を書きました。
その辛さや寂しさに寄り添う私に対し、癒され喜ぶのかと思いきや、逆に私を敵と見なし、攻撃してくる悪魔となっていました。

何の非も無い私。それどころか一番の味方を敵に回して攻撃し続ける彼。

これはもう許すことができません!
ええかげんにせーよと。

これまでも電話でわがまま放題の彼でしたが、どんなに酷くても嫌いにはなれませんでした。

彼はもう一人の自分みたいだったし、過去の私も彼と同じく親に八つ当たりしてきたからです。

だからそのカルマが巡り巡って今来てるのだと、甘んじて受けるつもりで言い返さず、ただただ涙していました。

ですが、もう限界です。大嫌いです。
なんぼツインだとはいえ、もう無理じゃーーーと。

怒りと悲しみとやりきれなさを抱えたまま私は眠りました。
すると不思議な夢を見たのです。(つづく・・・)





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