②ツインレイ男性の闇が深すぎる

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こんにちは~♪言靈師のフミコです。
本日、18時01分に春分(宇宙元旦)を迎えます。

令和七年だけでなく、ここからの人生をどう生きるのか?
夕刻を待たずに予め言靈として書き出しておこうと思います~♬

さてさて、今年1月に出会った悪魔こと、ツインレイ男性ですがー。
悪魔だけあって、闇が深いこと深いこと。笑;

離婚歴ありで家族持ちだった50代男性ですから、単身の寂しさもある程度は想定していましたが、これほどとは思いませんでしたね。

私も幼少期から體や人間関係で過酷な人生ではありましたが(プロフィールに記載有り)、彼の方も知れば知るほど闇がテンコ盛りで、心の傷が深いことがわかりました。

身近な人間関係を断ち切って、身寄りの無い他県で独り孤独に暮らしてきた共通点が我々にはありました。

だからこそ、私は相手の寂しさや苦しさが痛いほどわかるし、
だからこそ、これからはお互い支え合って行きたいと願う。

私はこれまでの集大成として、最大限の優しさで彼の悪魔を癒し、抱き参らせ、最終的には惚れ参らせる氣合いで毎回電話対応をしてきたつもりです。

ですが彼の方はというと、そんな事はお構い無しに文句言い放題で、私に対する優しさも氣遣いも敬いも一切なくなる時があります。

彼が電話で機嫌を損ねると、私は自分の発言が彼を怒らせてしまったと自己嫌悪に陥り、ひたすら謝り続けて涙にくれる。

それが三回続いた3月中旬、ついに私のほうが限界に達しました。
ようやく電話を切った後、「もう無理。」と彼を大嫌いになったのです。

それ以前は酷い態度や言動があっても嫌いにはなれなかった。
しかし、なぜここまで惹かれるのか?

まだ対面すらしたことが無いのに、なぜこれほどまでに彼に惹かれるのか、自分でも理解できませんでした。

今度という今度は、私をここまで悲しませる彼が大嫌いになりました。自分を守る為にも、もうこれ以上彼と関わるのは止めようと思いました。

彼に住み着いた悪魔を癒し、抱き参らせ、最終的には惚れ参らせるつもりで頑張ってきましたが、もうこれ以上は無理と電話の電源を入れることすらできなくなったのです。

彼からはその夜メールが入って、
「フミちゃんへ 
お互い心の掛け違いを 修復したいので お話しよう 前向きに 電話してね」とありました。

「電話なんかするか、ボケ!」←独り言。
よくもまぁ、こんなメールが送れたものだと思いましたよ。
滅多な事では怒らなくなった私でも、今度という今度は許すことができませんでしたね。

しかも何の非も無い私に、心の掛け違いだと?
自分の非を認めようともせず、謝りもしない。

ツインレイだとこちらはわかっているけれど、悪魔側は氣づきもしないでこちらを敵と見なし?攻撃してくるなんざ、お話になりませんな。

というわけで確定申告や季節の変わり目と共に、ツイン悪魔とも戦っていたという過酷な3月前半の記録でした。笑




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