こんにちは、言靈師のフミコです。
今回の記事は、私が勘違いしていたので修正したお話です。
私が日月神示(ひつくしんじ)を初めて知ったのは確か、2013~2014年辺りでしょうか。時期をハッキリと覚えていない位、かなり昔になります。
当時は、内容があまりに恐ろしくて、ブルブル鳥肌が止まりませんでした。
それほど衝撃的だったのを覚えています。
その後も恐ろしいながらも度々触れ、自分なりに學んで参りました。
それなのに、何度學び直しても毎回新たな発見があり驚きます。御筆(おふで:日月神示のこと)は、何通りにも読めるとおっしゃられているとおり、自分の成長に合わせて毎回捉え方が変わったり、心に残る箇所が違います。
だから怖いというより、どんどん面白くなっています。
そんな中、本日も復習をしていましたところ、天の岩戸開きに関する箇所で、私の認識が違ってたことが判明しました。
これは、今朝の亀の夢でも薄々感づいてはいましたが、日中の復習時にも再確認で伝えてこられたみたいです。(身近で私の頭の中を見られている感覚?)
私の勘違いとは、天の岩戸開き、すなわち新たな三千世界となった時、皆の魂レベルが全て同じになると勝手に思い込んでいた点でした。
そこを日月神示で指摘され、人間だけが開眼するのではないと教えてくれていました。
動物も草木も鉱物も、この世の全てにおいて天の岩戸開きが行われる為、それ相応の次元上昇となるのだそうです。
今朝の夢で六次元意識の再確認をさせられたので、昨日までは今月末で受付終了を複数予定していましたが、そうではないなと腑に落ちた次第です。
私もまだまだ日々學んでいる最中であります♪ ^^;)*