人間が“目で見えるもの”しか信じなくなったとき
世界は随分と退屈になりました。
火は熱く、水は冷たい。
そうやって、五感に感じるものだけを
“現実”と決めつけた瞬間、
それ以外の世界は
「非科学的」「オカルト」と揶揄されるようになってきました。
では、これらはどうでしょうか。
「空気」は見えますか?
「愛」はどこにありますか?
「Wi-Fi」は見える?匂う?味わえる?」
……でも、確かに“在る”と、誰もが信じている。
これは「信じるか信じないか」ではなく、
“感知できる感覚”の範囲が狭いことに
人間がまだ気づいていないだけなのです。
「超能力」は現実を変えない?
あなたの目の前で、氷が水に変わったら
それは“現実の変化”ですよね。
私の超能力の研究では
実際に「物質が変わる」現象が確認されています。
壊れたものが復元されたり
私が動画で上げているように
雲を消すこともできます。
「そんなの、見たことがない」と言う人もいるでしょう。
でも、あなたは飛行機の操縦室に座ったことがなくても、空を飛べると知っていますよね。
知らないことや体験したことがないことも
現実的にはたくさん存在しています。
超能力なんて、あるはずがない
超能力を信じない人はたくさんいます。
しかしそれらの人は
その人の常識の中で、信じられないだけで
他の人の常識の中では
たしかにエネルギーの存在を感じ
超能力を信じられる常識を持っている人もいます。
信じない人に信じてください、というより
その可能性を信じて
人生を変えようと私に相談してくださる人をサポートし、誰の目にも見える「現実的変化」を起こすほうが早くてわかりやすいですよね。
実際にお客様の生活、心身の状態、人間関係、財運が変わった例は、数え切れないほどあります。
「見えないから怪しい」は、時代遅れ
かつて“ウイルス”も“電波”も
見えないから信じられていませんでした。
でも今では、特殊な機械を使えばその存在は測定でき、可視化すらできます。
同じことが“エネルギー”にも言えますよね。
あなたが見ている“現実”とは
目から入った情報を脳が処理しているだけ。
脳科学的には、現実とは主観的な幻覚です。
だから、潜在意識の書き換え=現実の変化という現象が、極めて理にかなっています。
ファンタジーの話ではなく、量子力学や心理学と接続した現実操作論なのです。
結論|「地に足のついた超能力」がある
日本では、超能力や魔法という言葉がうさんくさく聞こえるようですが、潜在意識にアクセスし、エネルギーで活性化し、現実の“出力”を変える力。
それが、私たちの扱う「超能力ヒーリング」です。
そしてこれは、現実逃避でもオカルトでもなく、もっとも現実的な“変容手段”なのです。
◆オムニアヒーリング一覧
ロシア超能力研究所 元日本代理人
聖域の牧場で暮らす
Nobuyuki NONAKA