よくある“おこまりごと” 「音符(譜面)から離れられない」 

記事
音声・音楽
音符譜面を使って
曲を演奏してきた人たちにとって、

はじめにおとずれる

「おこまりごと」ではないでしょうか。



なぜなら、



今まで曲を演奏するときは、
ずっと音符の通りに
やってきたんですから。。。


そういうものだと思ってやってきたんです。



そんな、
あたりまえのようにある音符が
急になくなったら、
とまどってしまいます。



譜面に書いてある通りじゃなくて、

自分の好きなようにやっていいよ〜


どうぞ〜、自由にやって〜




・・・・・・えっ?!



そういわれることはうれしいんだけれど・・・
でもどうやっていいかわからない。



こまったなぁ……



音符が書いてあると、
ついその通りにやってしまう。

違うことなんか出てこない (汗汗汗)

どうしよう???





こういうときには



まず、ひとつ目に

◾️ついその通りにやってしまうときの

『自分の気持ち』

 よりそうこと



ふたつ目に

◾️『少しずつ』

音符から離れていくこと


この2つをお伝えすると、
改善に向かう方が多いようです。




よろしければ参考にしてみてくださいね。






あなたが自由にここちよく演奏できますよう


応援しています。



お読みいただきありがとうございました。




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