【自己紹介】Makkwyldeと申します

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ご覧頂きましてまことにありがとうございます!
ITエンジニアのMakkwyldeです。

今回は自身の活動をより多くの方々に知って頂くためにITエンジニアとしての簡単な自己紹介をさせて頂ければと思います。宜しくお願い致します!!

①まずは自己紹介

Makkwyldeと申します。私は現在、大手通信事業者のポータルサイト、キュレーションサイト、その他サービスの開発チームのリーダーとして従事してます。過去には家電やゲームに搭載されているWEBブラウザの開発、ソーシャルゲーム開発、大手ショッピングサイトの設計、開発、フロントのエフェクト開発などを行なっておりました。家族看護のため、少しでも足しになればと様々な副業にチャレンジしております!!WEB開発以外にも動画制作、音楽制作なども行なっております。最近、自身のYoutubeチャンネルが収益化したので、そろそろYoutuberを名乗ろうかと企んでおります・・・笑



②プログラミングとの出会い

小学校低学年の時に、学研を読んでいたところ「学研まなぶくん」と言うコンピューターの広告が載っていました。初めて見るコンピューターの写真に心が躍りました。しかし、値段を見ると見た事のない桁の金額が・・・。子供ながらに、さすがに買ってもらえないだろうな、とあきらめて、ずっとコンピューターの事だけが気になっていました。

その後、小学校高学年の夏休み時に実家の目の前にある、通信・情報系の大学でイベントとして学生がプログラムを小学生に教える、という告知があり、「これは」と思い立って応募しました。

当時の小学生の発想で、コンピューターは今で言うChatGPTみたいなもので「火の鳥 未来編」みたいなものを想像してました(笑)

ですが、実際に行ってみるとベーシック言語を使用して文字を書いたり図形を描画したりと、今でも自分の基礎になっている部分のプログラムを丁寧に教えてもらいました。今でこそ思いますが本当にラッキーでした。



③PC-98との出会い

中学校にあがるとパソコン部があったので、なんとなく入部しました。私が通っていた中学校は図書館が隣接されており、図書館には電波新聞社の「ベーシックマガジン(ベーマガ)」がバックナンバーも含めておいてありました。ベーマガには読者が作ったゲームのプログラムコードが書面に載っており、図書館で借りては部室でプログラムを打つ、と言う事を取り憑かれたようにやってました。

あまりにもハマってしまったので、親が見かねてNECのPC-98を買ってくれたのでありました。



④macとの出会い

1990年代後半に自分がやっていたバンドのホームページを作る事になり、誰が作るか、と押し付け合いになった結果、家にPCがある私が担当する事になりました。当時は親の初代iMacがあったので、macを覚えながらHPを作った記憶があります。

最終的にそのiMacは私のものになりました(笑)

最初は静的ページを作って満足していたのですが、他のサイトを見るとなにやらテキストが動いていたりする動的なサイトが目につきました。WEBプログラミングとの出会いです。その後に自身のサイトをブラッシュアップし、Flashなども導入する事で、WEB制作の楽しさに身を投じていくのでありました・・。



簡単ではありますが、ITエンジニアへの道を進む事になった経緯をご紹介させて頂きました。
今後も自身のこと、ITエンジニアリングに関すること、音楽、動画制作に関する事を発信していければと思います。
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