ボーナス「ゼロ」──それでも、私が副業を選んだ理由。
告知
ビジネス・マーケティング
2人目の育休を終えて、今は時短勤務で働いています。
対価が下がるのは当然だし、仕組みも理解しているつもりでした。
でも、ボーナス「ゼロ」って…。
どこかで薄々は感じていた「副業の必要性」。
けれど今回、実際にゼロを突きつけられて、
本業1本の収入に頼るリスクを痛感しました。
私は洋服が大好きです。
学生時代からの課金額を数えたら…もう1000万円以上。
やりすぎ感はあるけれど、後悔はしていません。
だって洋服は、私に「高揚感」や「勇気」をくれるアイテムだったから。
けれど、あるときふと思ったんです。
「洋服って、全く資産にはならないんだな」って。
そこそこ人気ブランドならば、フリマアプリで売れるけど、定価以上になることは…ない。
そして、副業の世界に足を踏み入れてみて
もっと驚いたのが
ファッションの世界には、“買いたくなる仕組み”が詰まっていたこと。
マーケティングなんて難しそうって思っていたけど、
気づけば私はずっと、その“世界”の中で消費者として
仕組みに乗せられていたんだなと。
そんな気づきを、ぎゅっと詰め込んだコンテンツを
今、形にしています。
ボーナスが「ゼロ」なら、
自分で、自分に“ボーナス”をあげればいい。
「洋服課金1000万円」から学んだ、
“買いたくなる仕組み”を紐解く教科書をシリーズでリリースします。
よかったら、フォローして覗きに来てね。