今回は京都府京都市下京区の物件「ザ・四条烏丸レジデンス」(関西エリア)を紹介します。
こちらのマンションは、「ザ・四条烏丸レジデンス」全38戸。
景観のための建築規制が定められている田の字エリアのマンションです。
プライベートレジデンスをお探しの方は、ぜひ最後までご覧ください。
「ザ・四条烏丸レジデンス」物件概要
引用:公式HP
所在地 :京都府京都市下京区油小路通四条下る石井筒町536番1(地番)
構造・階数 :鉄筋コンクリート造/地下-階地上10階建
間取り :1LD・K+S(納戸)、2LD・K
総戸数 :38戸
6戸(販売戸数)
専有面積 :56.74㎡
バルコニー面積:10.80㎡
販売価格 :6,700万円~7,900万円
最多価格帯 :未定
売主 :住友不動産株式会社
販売会社 : 売主/住友不動産株式会社
交通機関 :阪急京都本線「烏丸」駅 徒歩7分
京都市営烏丸線「四条」駅 徒歩8分
「ザ・四条烏丸レジデンス」の注目POINT
・京都「四条烏丸エリア」に誕生。
・「烏丸」駅「四条」駅を使いこなす。
・内廊下・全戸角住戸レジデンス。
「ザ・四条烏丸レジデンス」のこだわり
引用:公式HP
・スーパー800m以内
・床暖房
・浴室乾燥機
・ブロードバンド
・ペット飼育可
・バリアフリー
・ごみ出し24時間OK
・防犯カメラ
・住宅性能評価書
・スライド式食器洗い乾燥機
・三面鏡洗面化粧台(手元照明付)
・鎌デッド錠
「ザ・四条烏丸レジデンス」のロケーション
四条烏丸を、庭の如く。
東西の中心軸である四条通と南北の中心軸である烏丸通が交差する、言わずと知れた京都の中枢「四条烏丸」。
アクセスとビジネスと商業の中心を間近にするその場所は、まさに京都における都心居住の理想を託せるステージを提供しています。
▼祇園祭には山鉾も立つ、歴史ある油小路
日本三大祭の一つとして知られる祇園祭。
夏の風物詩として、京都の人々が特別な思いを寄せるこの祭りに加え、西陣織や、ペルシャや中国などからもたらされたタペストリーで彩られるようになった山鉾は、さながら「動く美術館」。
油小路の周辺では、油天神山、木賊山、太子山などの山鉾を見が見られます。
▼旧市街地型美観地区として、京の趣を今に伝える「田の字エリア」
平安時代の中期には、商工業の集積が見られたといわれる四条烏丸。
時を超えて、京都の中枢であり続けてきたこの界隈は、主要道路の拡幅整備を経て、「田の字」を描くエリアが形成されています。
ビジネス、商業をはじめとする主要な都市機能が集積するこのエリアは、一方で旧市街地型美観地区に指定されており、先進的な京都と古き良き京都が同居する中心地として、特別な存在感を放っています。
「ザ・四条烏丸レジデンス」の間取り
【A1 TYPE】
間取り :1LDK+S+N+WIC+SIC
専有面積 :56.74m²
バルコニー面積 :12.15m²(2F)、10.80m²(3~7F)
【B2 TYPE】
間取り :2LDK+N+WIC+SIC
専有面積 :56.74m²
バルコニー面積 :10.80m²
さりげなく伝統を映しながら、京都の今と未来に映える「ザ・四条烏丸レジデンス」。
日本の伝統美を受け継ぐ印象的な屋根と、格調高いアプローチ空間を組み合わせることで、周囲の景観に調和しつつもモダンな雰囲気を持つ建築を実現しています。
都心へのアクセスだけでなく、京に息づく伝統とモダンを融合したデザインを求めている方は、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。
土屋博嗣について
土屋 博嗣(つちや ひろし、1978年6月8日 - )は、日本人実業家。
インターネットを活用したWebマーケティング立案、商品設計やセールス方法の提案など、ネットビジネスへの総合的なコンサルティングを手がけている。
現在は、不動産事業、介護事業、物販事業、コンサル事業と、多岐に渡る事業を展開中。
土屋博嗣の主な事業内容
・インターネットを活用したwebマーケティングの立案
・商品設計やセールス方法の提案をはじめとする総合コンサルティングの提供
・大手プラットフォームを活用した物販
・自社開発した化粧品やサプリメントの販売
・インターネットを活用した無形コンテンツの販売支援
・福祉事業の展開(関東:社会問題の解決の一環)
・不動産賃貸業(関西:インバウンド需要の増加)
土屋博嗣の経歴・実績
・大学時代は、アルバイトに明け暮れ、就職活動では30社以上入社試験を受けるが全て不合格。
・フリーターで社会人生活をスタート。
・日雇いや派遣のアルバイトで日々の生計を立てる生活を送る。
・趣味のブログにアフィリエイト広告を貼った所、1日で140円の広告収入を得る。
・少額でも、働かずともネット上のブログが収入を生み出す事に衝撃を受ける。
・インターネット広告ビジネスの可能性を実感し、広告ビジネスに没頭。
・広告ビジネス開始から1年後、月の売上が200万を超える。
・人生で初めて会社を設立。
・インターネットを軸にして、様々な分野にビジネスを拡大。
・現在は、不動産事業、介護事業、物販事業、コンサル事業と、多岐に渡る事業を展開。