今自分に思い描いてる夢があって、
その為にはプログラマーやコードを書ける人の力や知識、技術が必要で取り敢えず接点を持つために「プログラム」「エンジニア」あたりのキーワードでディスコードのサーバーコミュティに片っ端から入り始めた。
【大前提】
僕はコードが書けません。読めません。
そんな僕がエンジニア界隈に飛び込んだところ、
・何を相談すればいいかわからない。
・何を話しているかわからない。
・自分が理解してないから何も頼れない。なんだこの人って思われる。
AIは
「はい。わかりました。」
って指示に沿ってコードを書いてくれる。
エンジニア(人)を頼ると
「こいつ何もわかってないし教える気もならねぇ」
となってるかも(自分の思い込みも一部あり)。
私もIT関係ではないが一応、手に職を持ってた仕事をしていたことがある。
それを思うと、
「俺(エンジニア)の技術を金も払わずタダで教えてもらったり、使えると思ったら大間違いだぜ!」
という気持ちも大いにわかる。エンジニアさんは道具ではない。プロだ。
依頼する側の姿勢もとても大事だと思う。
最低限、コードは理解できてなくても、そのスキルには価値があって、時間を咲いてくれてることを理解する。
そして自分のやりたいことをできるだけ正確にわかりやすく伝える(これは双方必要)
私がAIでコーディングしてることを、エンジニアがそれなりにできる人に伝えると、考え方がそもそも違う、プログラムは勉強しておいてほしいという話に流れてしまう。
違う。自分はエンジニアという君の技術を頼りたいんだ。借りたいんだ。
まだまだ私の伝え方にも難がある。
そしてエンジニアの少し小馬鹿にしているように思えるAIコーディングは人間を超えることはエンジニアの人が受け入れるには時間がかかりそうな気がする。
確かに
・細かい修正
・リアルタイム対応
・最終チェック
は人間のエンジニアが、まだしばらくは必要と思う。
でもAIに頼った方が人件費が抑えられ、反発も受けずに依頼を受け入れてくれるなら、そちらを選ばざるおえない。
プログラマーに限らず、美容師、インフルエンサー、他業種、
最終的に手に職は人情や愛想が大事になる
頼られる存在になりたいね。なろうね。
※プログラマーの方、尊敬しています。決してアンチではありません。自分にできないことは人に頼みたい(対価をお支払いして)と思う所存です