LPのアップロード先

告知
IT・テクノロジー
LPを作ってほしいという公開依頼を見かける度に、思うことがあります。
制作したLP(ランディングページ)をアップロードするサーバーは、どこだろうと。
一般的なWordPressが動くレンタルサーバーではNext.jsなどが動かいため、ネットで情報が飛び交っているBolt.newやV0、cursorなどで作った場合は、公開先(デブロイ先)を気を付ける必要があります。
Bolt.newやV0などで作りデブロイするときGithubで容易に公開できるので、VercelやNetlifyが推奨されます。

そのためLPを作ってほしいと依頼されたお客様が、どこのレンタルサーバーを使いたいのか、お任せで良いのか、そうした部分もヒヤリングして詳細を決めてLPの制作を行う必要があると思うのです。

私は、Next.jsを使いNotion APIを使ってNotionのページを静的に表示するウェブサイトを作る検証をしたさいに、気を付けるべきポイントを確認しています。
ウェブサイト内のページのURLが固定されている場合は、一般的なレンタルサーバーでも利用できる静的なウェブサイトとしてビルドできることを確認しています。

私も色々なツールを使い生産性を高める努力と工夫をしていますので、LPの制作もお気軽にご相談くださいませ。

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