1月20日 今日感じたこと「占いの役割」

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学び
「占い」に対してどのようなイメージをお持ちですか?

これも人それぞれです。

私は姓名判断をしています。
これも科学的ではなく
なぜそのような見方ができるのかと聞かれれば、
何も根拠はない話です。

例えば

白く大きな、とても大きな
紙があったとします。

「好きなように絵を書いて下さい」と言われたとしましょう。

とりあえず何かを書いてみる人
何で書くか道具を考える人
全体像を想像して構図を考える人

これもさまざま

悩む領域に入る人は考えている時間が長い
もしかしたら「他の人はどうしているのか?」と
人の絵も観たくなるかもしれません。

そのような方に、その紙にまずはここを書くという「枠線」
をつけてあげると絵が描きやすくなったりします。

白い紙の真ん中に、クマの絵を書いてあげると
そこから連想して、絵が描きやすくなります。

占いは人生でそのような役割があると考えています。
大なり小なりありますが
人は何にでもなれるのではないかと。

自分のことは意外と分かっていないものです。
結局のところ、選択も、決めるのも「自分」

ご自身との対話に

タロットを選ぶか
数字術を選ぶか
占星術を選ぶか
九星気学を選ぶか

自分との対話に姓名判断はいかかでしょうか?
おすすめします。

輝東




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