Re:15 水2

Re:15 水2

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先日の、「水が情報を記憶している」というお話の続きです。

昨日も書いたように、まだ研究段階のものですので絶対にそうだとは言えませんが、これからする話を読んでいただいたうえで、ご判断ください。
全然長い話ではないので(笑)

ある人のお話なのですが、
年一回くらいのペースで沖縄に仕事でいく機会があり、
その度に、毎回会うおばあちゃんがいたそうなんです。

一言二言やりとりするくらいの間柄ではあったのですが、
見た目も声も、何年経っても全然老ける感じがしない。
それどころか、若返っていくような気すらする。

その人はだんだん気になってきて、
ある時おばあちゃんに聞いたそうです。

「いつも若々しくて、毎年お会いしてても変わらずお若いんですが、
何か特別気を付けている事とかあるんですか?」

「特にやっていることはないし、みんなと同じように暮らしてるよ。」

「そうなんですね。気になってしまって(笑)」

「毎朝起きてから水を一杯飲むときに、
コップの中の水に、ずっと若々しく健康でいさせてくださいね。ありがとう。って話しかけてるんだけど、それくらいかねぇ(笑顔)」




、、、おばあちゃん、絶対それでしょ!(笑)

みなさんはどう思いましたか?
僕は、「水が情報を記憶している」という話を聞いた時、以前から聞いていたこのエピソードが、カチッとはまる感覚がありました。

水という媒体に若々しいという情報を記憶させて、体に取り込む。
体をパソコンに置き換えてイメージするとこんな感じでしょうか
データ「水が記憶した情報」を肉体がインストールして、体をアップデートする。
あくまで僕のイメージですが(笑)

考えてみると、神棚に水を置いたり、神社でお参りをするときには手水舎(てみずや)でお清めしたり、世界をみても、多くの、水による神聖な儀式は沢山あります。
昔から人間は、無意識のうちに「水には何か特別なものがある」と感じていたのかもしれません。

昨日お話した内容もふまえると、
僕たちにとってかなり都合がいい液体なんです。
ただ当たり前にあるものではなく、
「生命の為に存在してくれている物質」なのかもしれないですね。

カッコつけてすいません!(笑)

毎日何気なく飲んでいる「水」に、
みなさんの想いを語りかけてみるのもいいかもしれませんね♪

それではまた!
ありがとうございました♡





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