命式を通して“本当の自分”に優しくなれた日。モニターセッションのご感想より

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占い
こんにちは、魂癒師レムリアです。

今日は、四柱推命の命式インタビューのモニターセッションでいただいた
嬉しいご感想をシェアさせてください♡

私は今、四柱推命を学びながら、
“その人の魅力の星を一緒に見つけていくインタビュー”を行っています。

知識としての命式ではなく、
「自分にとってその星はどう感じるのか?」
「どんなふうに人生に表れているのか?」を、
一緒に言葉にしていく時間。

まさに、“星と心をつなぐ時間”です。

今回モニターとして受けてくださった方からは、

🌿「苦手だと思っていた星に“確かにそうかも”と気づけました」
🌿「傷官や絶のような星に、優しく光を当ててもらえて嬉しかったです」
🌿「“楽しいことは人それぞれ”という言葉に救われました」
🌿「今までは自分を責めていたけど、自分の魅力に気づけました」

など、心がじんわり温かくなるようなお声をたくさんいただきました♡

とくに印象的だったのは、
自分の星を“否定”してきた方が、
「これが私でよかった」と受け入れられた瞬間です。

例えば、偏官という星を
「攻撃的で怖そう」と感じていた方が、
「実は、自分の行動力の源だったかも」と納得されたり。

“絶”という星を持っていた方が、
「本当の私の魅力はここにあったのかも…」と涙ぐまれたり。

四柱推命の命式は、
私たちが生まれた瞬間に与えられた、“魂の取扱説明書”。

でも、ただの知識じゃなくて、
こうして「誰かと一緒に言葉にする」ことで、
初めてその意味が腑に落ちていくんだな…と、
私自身が毎回感動しています。

命式インタビューは、
あなたの中にある“まだ開いていない星の魅力”を
一緒に見つけていく、そんな対話です。

「鑑定」というよりも、
「心の奥にしまってきた自分を解放していく時間」
かもしれません。

今後は、このインタビューをサービスとしてご案内する予定です♡

最後まで読んでくださって、ありがとうございました🌸
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