気持や心が辛い時

記事
コラム
こんばんは。いつも、閲覧いただきありがとうございます。

皆さんは「気持や心」が傷付いた時、どうしてますか?

「無理にでも立ち直ろう!」や「人に弱っている姿を見せたくない。」とバリアを張ったり、矜持(プライド)を持って立ち居振る舞おうとしていませんか?

その姿勢は、確かに私達「日本人の美学」であり誇りとも言えます。
ですが「辛い時は辛い」「悲しい時は悲しい」と言わなくては、いつ弱音を言ったりする事が出来るのでしょうか?

泣きたい時に、泣けないで傷付いたままで先に進めますか?
傷付いたままでは、更に深くなり真っ暗で抜け出せなくもなります。

自分の気持ちに素直になって「弱ってる時」は「弱ってる」と言ってみてください。

「ポジティブ」も大事ですが「ネガティブ」を決して否定しないでください。

それぞれが持ち合わせている「大事な感情」です。

受け入れて。大切にして。向き合ってみてください。

必ず、その先があるのですから。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら