なぜ私は「何を話したらいいか分からない人」のための鑑定を始めたのか

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占い
天音です。

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本日はなぜ私がこのサービスを始めたのか、正直に話します
少し長くなりますが、読んでいただけると、
天音というサービスが何のためにあるのかが分かると思います。

私自身、人にうまく相談ができませんでした

相手の顔色を伺って、自分の感情を飲み込んで。
「こんなこと話したら嫌われるんじゃないか」
「こんな相談をしたら、迷惑に思われるんじゃないか」
「こんなことで悩んでいると思われたくない」

そう思うたびに、本音を引っ込めてきました。
誰かに相談しようとするたびに、
まず頭の中で「これを話してもいいのか」と検閲が始まる。
整理してから話そうと思う。でも整理しようとすると、
何が言いたいのかが分からなくなっていく。
結局、何も言えないまま時間が過ぎていく。
その繰り返しでした。
ストレスが溜まり、モヤモヤが募り、
気づけば精神的に追い詰められていました。

 転機は、全部吐き出したときでした

何を話したらいいかも分からないまま、
ぐちゃぐちゃのまま吐き出しました。
整理できていなくても、まとまっていなくても、
「あー」とか「えー」とか、途中で止まっても、
同じことを繰り返しても——全部出したとき、楽になりました。
頭の中が静かになりました。

「ああ、これが苦しかったのか」と分かりました。
そのとき初めて気づいたのです。
私が苦しかったのは、悩みの内容そのものではなかった。
悩みを「ちゃんと話せない自分」が苦しかったのだと。

「何を話したらいいか分からない」人が、世の中にたくさんいる

私と同じように、相手にどう思われるか怖くて、
本音を話せずにいる人が。
「整理してから相談しよう」と思い続けて、
結局誰にも話せないまま何年も経っている人が。
カウンセリングに行こうとしたけど
「何を話せばいいか分からない」と感じ
て予約できないまま時間が過ぎた人が。
「大丈夫?」と聞かれるたびに「大丈夫」と答え続けてきた人が。
そういう人たちに、私は届けたいと思いました。

だから私はこのサービスを作りました

何を話したらいいか分からなくていい。

整理できていなくていい。
うまく説明できなくていい。
ぐちゃぐちゃのまま、全部吐き出してください。
私が受け取り、整理し、鑑定します。
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それを支えているのが、霊感・霊視の力です

幼少期から、相手の感情が言葉になる前に
伝わる感覚がありました。
「この言葉の裏に、本音がある」という
違和感を自然に感じ取ってきました。

借金・病・孤立が重なった人生の極限期、
頭の中に言葉が流れ込んでくる体験が起きました。

考えて作ったのではなく、降りてきた言葉でした。
書き出すと、自分でも気づいていなかった
本音が驚くほど正確に言語化されていました。

詐欺・病・家庭崩壊。すべてが消えた時期を経て、気づきました。
視えるだけでは、人は救えない。
言葉にして初めて、人は立ち上がれる。
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あなたが言葉にできない心の奥底に眠る本音
——怒り、悲しみ、不安、恐怖——言葉に
ならないわずかな感情でも感じ取り、天から降ろし、
自動書記という形で言葉として届けます。

あなたの中に、すでに答えはあります

本音から出てきた言葉こそが、あなたの魂の声です。
その声の中に、進むべき道も、苦しさの解決も、すべて眠っています。
天音はその声を引き出し、受け取り、書き記す。
あなたの中の答えを、言葉として還します。
整理しなくていい。うまく話せなくていい。今のあなたのまま、来てください。
霊感書記師 天音

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