【建設業限定】freee公式が匙を投げた「建設奉行からの移行」を成功させたプロの財務モデリング

【建設業限定】freee公式が匙を投げた「建設奉行からの移行」を成功させたプロの財務モデリング

告知
法律・税務・士業全般
建設業・建築業の経営者、および経理担当者の皆様。
「freeeを導入したけれど、現場ごとの原価や粗利が全く見えない」
「税理士に建設業の仕組みを理解してもらえない」とお悩みではありませんか?

建設業の経理は、一般的な小売業やサービス業とは異なり、現場ごとの原価管理やJV(ジョイントベンチャー)など、極めて特殊で複雑なデータ構造が求められます。そのため、freeeを導入しても「ただの記帳ツール」に成り下がり、結局エクセルで二重管理している企業が後を絶ちません。

私は現在、完全ワンオペで単発を含め200件以上対応し、常に160件以上のfreeeと連携、口コミ平均評価「5.0の満点」を維持しています。

なぜ、他社が挫折する建設業のfreee構築ができるのか。
それは、私自身が10年以上、建築会社の経理担当として申告書作成や監査法人対応を行ってきた当事者だからです。さらに当時、freee社公式に依頼して全く使い物にならない状態で納品された『建設奉行(原価管理会計ソフト)』からのデータ移行を、自らデータ構造(モデリング)を設計し直し、現場ごとの粗利が確実に抽出できるシステムへ自力で移行させた経験があるからです。
ありがたいことに現在でも、複数社の建設、建築関係のお客様の対応をさせていただいております。

【貴社のfreee、こんな状態のまま放置されていませんか?】

・現場ごとの支出が正しく紐付いておらず、どの現場が黒字でどこが赤字か分からない
・とりあえず品目タグや取引先タグに現場名を突っ込み、データがカオス化している
・税理士や代行業者に「freeeでは建設業の原価管理は無理」と否定された

これらは誰も悪くありません。建設業の現場実務と、freeeのデータモデリングの双方を理解しているプロが世の中になかなかいないからです。

諦める前に、日本でも数少ない「建設業×freee最高位5つ星」のプロのセカンドオピニオンをご活用ください。
他社に壊された、あるいは公式すら構築できなかった貴社のfreeeの内部を診断し、現場別粗利が見える状態へ導くための根本原因を特定します。


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