最近、お客様がセラピストに対して理想を重ねているな・・・と感じることがあります。
もともとそうなのでしょうが、可愛い^^と思えないほどにバリエーションが多彩になってきています。
「隣の人妻が君みたいな子だったら…」といった期待や、セラピストを理想の女性像に当てはめて妄想するのはよいのですが、それをああしてこうしてと妄想プレイの実写化を求められることもあり困っています。
そういう理想を叶えてくれるのはAVや小説、写真集などの世界、もしくは性風俗ではないでしょうか。
最近ちらほら言われるのが、
「顔覚えたから、今度近くにいたら声かけるね」、「お店出るの見て家までついていくよ」など、親しみを感じてくれているのは嬉しいですが、実際に行動することはないのでしょうが、冗談にしても、少々行き過ぎ、怖いと感じることがあります。
そこで、真夏の夜に聴くのにぴったりな大人な曲を公開しました。
「彼女の嘘」 80's-90's dance music style version
刺激を求められた時のセラピストの心の中の気持ちを描いた曲です。
私が実際にお客様から、刺激が欲しくてメンズエステ嬢になった 他のセラピストの話を聞いて 、「そんなの嘘じゃない? 幻想よ。」と心で叫ぶ曲になります。
今後は、セラピストに対するお客様の心情を表す曲も順次公開していきます。
結構 男性って、メンズエステに通う時に 、「この子に通うのはもうやめようかな?」 「それとも 通い続けようかな?」という2つの気持ちですごく悩むこともあると思います。
そんなグラグラと揺れ動く気持ちを具体的にリアルに表す曲になります。
お客様とセラピストの恋愛感情を歌った曲も過去にいくつか公開しています。