私の中にある深い闇

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コラム
神は全てをご覧になっているので、私の心の中にある深い闇をもご存じです。
最近、トランプ大統領が大富豪エプスタイン氏の所有していた少女売春の拠点となっていた孤島へのプライベートジェット搭乗名簿に名前が載っているということで、その資料が公開されたようです。ただ、ほぼ黒塗りの資料で、肝心なところは見えないようです。まあ、支配者層、権力者の欲望の行きつくところは結局、若い女の肉体をむさぼることのようです。
男なら、人に言えないような、ド変態な妄想をすることもあるかと思います、
私も当然あります。それどころか、いつか実行してやろうかと思っていたことすらあるのです。ただ、現実の私は、女の子と手をつないで歩くレベルのことすらしたことはないのです。ただ、変態的な妄想をするだけです。
男がこの世で最も望むことは、美少女との恋愛なんですよ、私も例外ではないですよ、むしろ他の男よりも、この願望は強いかもしれません。
妄想をするくらいは自由だろう、と思われるかもしれませんが、神は心の罪をも罰します。実際、それがゆえに、私は神から罰を食らい、ひどい目に合わされましたからね。神のしもべを自称する私には、一般人よりも厳しい罰が与えられるのです。まあ、これは当然ですよ、正社員とバイトでは、バイトより正社員の方が、ミスしてもより厳しく怒られるのは責任ある正社員の方ですし、だからキリスト教徒の方が、一般人より、より厳しく罰せられるのは当然と言えば当然なのです。
じゃあ、キリスト教徒じゃないほうが、明るく楽しく生きられるんじゃねーの?わざわざ深く罰せられるのにキリスト教徒になるのあほじゃん?と思うかもしれませんが、死後、地獄の火で焼かれないために、あえて厳しく罰してくれてるわけで、罰せられるのは損ではなく、むしろ得なのです。一般人は、死ぬまでの心配はしますが、死んだ後の心配はしませんからね。ですが、キリスト教徒はむしろ、死後の裁きを心配します。なので、生きている間に、この私の深い深い闇の部分を浄化してくださいますよう、神に呼びかけました。闇は抵抗しました、悪魔は私に邪欲を満たし、私を喜ばせろと言いました。しかし私は悪魔の誘惑に勝ちました。もし闇に飲まれていたなら、今頃どうなっていたかわかりません。
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