女は最初から間違った選択をするようできている

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コラム
聖書の創世記にある誰でも知ってるエピソード、アダムとイブが蛇に騙されて禁断の実を食べてしまい、神から楽園を追放されるシーンを思い出してみてほしい。最初に蛇に騙されたのは誰ですか?イブですよね。アダムは最初は騙されなかった、だが、イブにそそのかされて結局アダムも禁断の実を食べてしまったのだ。
蛇「さあ、その禁断の実をお食べなさい、なぜ食べないのですか?」
アダム&イブ「食べると死ぬと父が言っていたので」
蛇「食べると死ぬようなものを神が作るはずがない、むしろ、あなたがたの目が見開かれて、神のように善悪を知ることができるようになるのだ」
蛇「さあ、遠慮することは無い、どうぞどうぞ食べなさい、その禁断の実を」
イブ「そうね、蛇さんの言うとおりだわ、食べて大丈夫よ」
アダム「いや、だめだよイブ・・父に怒られるよ」
イブ「大丈夫だって~、ガブっ・・もぐもぐ、うん、おいしい~」
アダム「あああ!ついに食っちゃったよ、こいつ・・知らないからな?」
イブ「大丈夫よ~、ほらアダムも食べなさいよ、すごくおいしいんだから!」
アダム「えええ?まあ、でも何ともなさそうだしなぁ・・イブも食べてしまったことだし、私も食べてみようか・・」
イブ「そうよ、食べなさいよ、アダム」蛇「そうだそうだ、さっさと食え」
アダム「う~ん、わかったよ・・ガブっ、もぐもぐ」
蛇「ひゃっひゃっひゃ・・食った食った・・なぜ私を信じたのか、神だけを信じていればよかったものを!これでお前たちは死ぬべき者となった!」
まあ、こんなやりとりがあったのかどうか知らんけど、とにかくイブが罪に誘ってアダムまで巻き添えを食らったわけです。この逸話からわかることは、女というのは、最初から間違った選択をするよう造られているということです。
そして男もまた神よりも女を選ぶよう造られているということがわかります。
別に私は女が嫌いだから、こんなことを言ってるわけではありませんよ。このブログを読んでいる読者の中には女性ももちろんいるわけだし、女性に対して批判的なことを言って、あえて嫌われるようなことをしているわけではないのです、誤解無きように。ただ、女性にも自覚してほしいのです、最初の人間が間違った選択をして、それが今に至るまで続いている、ある意味で、この呪いを解かなければ、人間が罪から解放されることは無いのですから。
最初の女は、男から生み出されたが、それ以後は、女から人間が生み出されるようになった。最初の人間は、女が男を罪に誘ったが、それ以後は、男が女を罪に誘う(女を誘ったり口説いたりするのは男のほうですよね、私はしないけどね)


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