カプコンの「バイオハザード」て現実とリンクしている

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コラム
バイオハザードシリーズは初代プレステからプレステ2まではよくやった、そして映画も見た。あの世界観に出てくる製薬会社のアンブレラ社は世界的に有名な製薬会社で表向きは、優良企業だ。だが、裏では人をゾンビにしたり奇妙なモンスターを作り出したりして生物実験、人体実験を行っていた。
で、これはゲームの話だが、現実でも、製薬会社は、こういうことやってんじゃないの~?って俺は冗談めかして言ってたんだ、で、実際そうだった。
例のワクチンは、人を生物化学兵器にするワクチンだったじゃないか、カプコンの「バイオハザード」はさ、ひょっとしたらイルミナティのプロパガンダだったのかもね、というか、彼らは漫画、ゲーム、アニメ、映画などをプロパガンダによく使うんだ。たいていの人間はフィクションと現実をごっちゃにするなと笑うだろうけど、一部の人間は、単なるエンターテイメントじゃなくて、これから起きる現実を示唆している、と受け取る。実際、そういう感性の鋭さが必要なんだ。例のワクチンを作っていた3つの製薬会社、ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ、そしてコミナティとかいう不吉な薬名・・コミナティってイルミナティと響き似てるよね?似てるからなんなんだ・・で普通の人は流してしまう、でも、それが感性の鈍さなんだ。フリーメーソン、イルミナティは、霊的な感性が鋭くない人と、鋭い人を振り分けるのに、よくこういう仕掛けを入れるんだ。たとえばNASAはSATANのアナグラムだし。そしてヒンズー教の神様の1人サナト・クマーラ(Sanat Kumāra)もサタンと鞍馬のアナグラムになっている。
霊的な感性が鋭い人は、今の日本の総理大臣と外務大臣が「石破」「岩屋」となぜか石、岩といったフリーメーソンぽい名前の人間がトップに立ってることに何か感じるものがあると思う(フリーメーソンは石工ギルドが原型)。
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