政治家の仕事は国民を苦しめることです

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コラム
これは私は皮肉で言ってるわけでも、ふざけて言ってるわけでもなく、普通にリアルに本気で言ってるわけです、政治家の仕事は国民をだまし、苦しめることなんですよ。
それとも、彼らは頑張って国民の生活を良くしようとしているけど無能だから結果的に国民が苦しめられるのですか?いいえ、違います、わざとやってますし、全身全霊で苦しめようとしています。それなのに一般人は、選挙で民意を示して、我々の生活をよくする政党、政治家を当選させるんだ!とかいまだに思ってるわけでしょ、もう頭お花畑通り越して恐怖すら覚えます。ここまでの目にあわされてもまだ、政治家を信用してるんですね。
政治家は悪魔崇拝者ですから、悪魔の意志を実行するために動いてるわけですよ、神がするなということをして、しろということをしない、それが悪魔崇拝者ですからね。なので我々が苦しめば苦しむほど彼らを喜ばせることになるわけですよね。
でもね、実は、悪魔でさえも、神の意志を実行するために動いているのです。
悪魔はあくまで(シャレ?)神のしもべですから。
だから悪魔を憎むのは結果的に神をも憎むことになるのですよ、だからこそ神はこう言っている、「敵を愛せ、敵のために祈れ」とね、この意味わかりますか?敵を憎んで打ち滅ぼせとは言ってませんよね?
「なにっ!苦しめられているのに、苦しめてくる相手を愛せって?どMか?」と普通の人は思うでしょうけどね・・・。
ホラー映画の「エクスシスト」でカラス神父とメリン神父との会話の中でこういう会話がある「悪魔でさえも神の意志を実行するために動いているのだ」
「このように、悪からも善が生じてしまう」だから結果的に悪魔は表面的には悪なんですけど最終的には善なんですよ。
コインに表と裏が必ずあるように、善と悪もそうでしょう、善があるためには対となる悪が存在しないと、善が善たりえないわけですからね。
それに悪魔が滅ぼすのは、悪魔に支配されてしまう、悪い魂だけですから、そういう魂を選別してるわけでしょ、だから悪魔の支配から逃れてくださいと聖書では言ってるわけです。
しかもそれは個人の心の問題ですから、自分自身との戦いなわけですよ。
神を信じていない人は、これから漠然とした不安を抱えて生きていくことになるでしょうけど、神を知るものは安心安全です。
フラットアースやゴムマスクなどは、単なる目くらまし、本質に気が付かないとダメですよ、表面上の事物は、目くらましですから。別に現実世界で間違い探しをやっていることに、躍起になってる場合じゃないですからね。


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