私の予想では今年の夏に東京壊滅、そして数年のうちに福島が新しい首都になると思っています。例のたつき涼の予言、7月5日の大災害は脅しでもハッタリでもなく、現実のものとなると思っています。まあ、多少のずれはあるかもしれませんが、少なくとも7月前半、要注意かなと。
なぜならすでに魔界の門は空いてしまっているからです。日本国民の8割以上が生物化学兵器になってしまった世の中ですから、首都壊滅くらいは何の驚くこともありません。大淫婦バビロンは滅びる。どう見ても東京は現代のバビロンですから、必ず滅びます。東京という汚れた街に、とどまり続けることを選択するなら、その都市もろとも裁かれる、それは仕方のない事かなと。神は慈悲深いですが、同時に厳しく恐ろしくもある。イエスのたとえ話を思い出してください、家を留守にしている間に何もせずにタラントン(金貨)を土に埋めておいた役立たずの僕は、こう言ったのですよ「主よ、あなたは撒かない所から刈り取り、集めてない所から取り去る恐ろしい方だと聞いていましたので、私は怖くなって、何もしないでいたのです」そうすると神は「ほお・・私が、蒔かない所から刈り取り、集めてない所から取り去る存在だと知っていたのか、ならばなぜ、そのタラントンをせめて銀行に預けるとかしなかった、そうすれば利子くらいは受け取れただろうに」と、こういう会話をしているのですね、で、私はこれが何を意味するのか、考えたんですが、大義の前には、多少の犠牲が伴うということなのかなと。撒かない所から刈り取る、集めてない所から取り去る、これって洪水や台風なんかの自然災害が、個人の善悪、健康状態、その他もろもろを考慮しないで、全員が被害を受けますよね、だから理不尽ですが、神はそもそも、そういう恐ろしい存在なんだということを言っているわけですよ、話の中で本人が否定してませんから、間違いないです。東京を出ないなら東京とともに滅びよ、とこう言われても仕方ない、たとえ善人であろうと、そこまで考慮しないよと。ソドムとゴモラが壊滅させられる前に、3人の天使が警告に来ましたが、町の人間は悪者ばかりだったので、逆に警告に来た3人の天使を捕まえてなぶり殺しにしてやると息巻いていました。それで都市もろとも滅ぼされましたよね。東京にも同じ運命が待ち受けているんじゃあないでしょうか。そして福島ガーディアンシティが日本国民の終の棲家となるのです・・・。福島のような田舎が終末世界の首都となる、なんとも悪魔的な発想ではありませんか、都市が廃れ、田舎が栄える、思考も概念も何もかも全てを逆にするのが悪魔の最終的な願望ですからね。