死んだらそれで終わりと思ってる人は哀れです・・
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コラム
唯物論にどっぷりつかりすぎて、死んだらそこで終わりで、天国も地獄もないし、魂も、神の裁きもない、と思ってる人は哀れです。
レストランに入って、うまい料理をバクバクと食べながら、お会計の心配をしてない人と同じです、「お会計?そんなものあるわけないだろうw食ったら終わりなんだよw」とか言っている人がいたら、哀れな目で見るでしょ?
でもその人は、初めてレストランに入って、会計というものをしたことがないので、知らないのです。しかし、いざ清算の時になって、それではそろそろお会計の時間ですよ、さああなたの持っているものを見せてください、と言われたときに、財布の中が空っぽだったらどうなりますか?
財布が空っぽか!それなら体で支払ってもらうしかねえなあ?!って感じで、体はもうなくて魂だけですから、地獄の火で焼かれる痛みと苦しみで支払うことになるのです。。。そのために悪魔は快楽を与えました、悪魔は闇金業者のように、取り立てるときは今まで与えた快楽の何倍もの苦痛を要求します。
もちろん快楽の全てが悪いとは言ってませんよ?神の嫌う快楽はダメだと言っているのであって、神が喜ぶことで快楽を感じるなら、それは全然OKなわけです。むしろ、その神が喜ぶことをどれだけしたかが、お会計の時の支払いになると思ってください。