You tubeは圧倒的格差社会だった・・

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サムネは本題と全く関係ないんですが、今描いてる漫画の1ページ丸ごとAI補正かけたら、左(素)が右(AI)になりました。あんま変わらんw
で、本題なんですが、You tubeの現実として、1000回再生が、どれほどのもんじゃいという話を過去記事でしたと思うんですが、これを示すデータがこちらとなります。
kaku.png
1000回以上再生は、全動画の上位1割、っていうのは前の記事で言ったのですでにお分かりかと思いますが、さらにいうと、10万回以上再生されている(つまり皆さんが普段何気なくYoutubeで見ているトップにある動画)動画は全動画のわずか0.77%にして、全再生回数の82.83%を占めているということ。
つまり、1%にも満たないエリートユーチューバーが出してる動画が、皆さんの目に留まる82.83%の動画になるということです。
ユーチューブはこのような、超絶格差社会なのです。そりゃ、皆さん挫折しますわな・・だってユーチューブのコンサルやってる人のチャンネルでさえ動画再生数が2桁とか普通にあるんですよ?
そんな中で、私の出してる歴史動画が奇跡的にも600再生数を超えてまして、さらに1日30~40アクセスはあるんで、早ければ2週間もしないうちに1000再生は到達する見込みでございます。。。
ただ、第1弾はガンガン伸びてるんですが、第2弾の歴史動画があんまり伸びてないんですよ、なのでまたここに貼っておきます。再生数欲しいんで。
どうか見てやってください。m(__)m


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