人口はどの程度まで減らされるのか

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コラム
かつてデイヴィッド・ロックフェラーは、国連の皆さんの前で、「地球の人口が80億人は多すぎる、地球環境を維持し、快適に暮らせる人口は、せいぜい、10億人程度だ・・」と言ったと言われています。
イルミナティのトップランクに位置している彼がこのように言うのですから、まあ10億人が人口削減目標として、最低限のラインなんでしょう。しかし、
ジョージアガイドストーンには、地球の人口は5億人を維持が最適、と書いてありました。ジョージアガイドストーンが建てられたのは、それほど古くはなく、せいぜい40~50年前、フリーメーソンのメンバーによって建てられたと思われています。現在は何者かにより爆破され、残っておりません。
もし5億人まで減らされるとしたら、生存できるのは1割以下となり、9割以上の人間は殺されることになります。おそらく2045年~2050年までにはこの目標を彼らは達成するでしょう。
聖書には、病(やまい)、戦争、飢餓、この3つの災いで、人間の3分の1ずつ殺されていくと明記されています。どの災いで殺されるのかは、あらかじめ天界で決められてますので、今の時点で、命の書に名前のない者は、必ず殺されます。もう一度言います、命の書に名前のない者は、3つの災いのいずれかで殺戮の天使によって、殺されてしまいます。
人間の3分の1ずつ殺されていき、残るのは、ほんの数パーセント・・もうこの時点で生き残ってる人間もだいぶ心が折れているかと思います。ただ、ここまでの目にあわされても、まだ人間は悔い改めないし、罪を犯し続けると聖書に書いてありますから、人間はもう筋金入りのワルなのです・・そしてとてつもないアホなのです。最後の最後まで生き残った人間には、最後の試練が待っています、神が迎えに来た時、正しく生きた者は、救われますが、せっかく最後まで生き残ったのに、あと一歩及ばなかった者は、そのまま崩れ、消え去る大地に取り残されるのです・・。まあ、この世の終わりを見るというグランドフィナーレが見られるだけでも、そこまで生きたかいはあるかと思いますけどね・・さあ、あなたは最後まで生き残り、神を迎えられますか?
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