もはや説明するまでもないことかもしれないが、こういう事件は全て、フリーメーソン、イルミナティによるシナリオ、演出に過ぎないので、いちいち踊らされないように気を付けたいところである。
安倍のときもそうだったが、あれをそのまま、実際に撃たれたものと思った人らは、映画のスーパーマンが実際に空を飛んでるのを撮影して映してると思ってる人と大差ない。だいたい素人が簡単にショットガンもどきなんか作れるわけがないし、あの銃もよく見たらアルミホイルの筒みたいなやつで、小学校の演劇の小道具でも、もうちょいマシなの作るぞってレベル。仮にあれが銃だとしても下手したら銃身ごと暴発して犯人自体が死んでます。
あれは、安倍が血のり入った袋をシャツの中に仕込んで自分で破いて撃たれたように見せかけただけで、犯人も役者に過ぎない。犯人が実際に逮捕されて収監されているのか、あとでこっそり釈放されたのか、そもそも収監もされてないのか、それはわからないが、そんなことはどうでもいいことだ。
安倍がヘリで救急搬送されたという演出でヘリの真後ろから飛行中の映像がとられていたが、マスコミはあらかじめヘリを用意して、救急搬送ヘリを追尾しながら映像を取ったというわけですか・・すげえなあ(白目)。
で、今回のトランプ銃撃も、そういうシナリオに過ぎないもので、何もかもがフェイクでしかない世の中、もうトランプ自体、本人かどうかすらわからないし、聴衆すら全員エキストラという可能性すらある。
だいたいスナイパーライフルで狙撃されたのに、右耳をかすめて軽傷とか・・車で走行中のケネディの頭を撃ち抜けるのに、なんで突っ立ってる人間のでかいドタマを撃ち抜けないんだよ・・不自然すぎるだろ。
そもそもスナイパーライフルの弾が、右耳をかすめたなら、右耳はちぎれ飛んで原型もないはずだが・・そして撃たれたとき耳を手で押さえているが、血がついてないんですよ、血しぶきすら頬にもシャツにもついてない、しゃがみこんで次に出てきたときは耳と手に血がついてる、明らかに不自然すぎる・・。
何発か撃ってるようだがスナイパーライフルは連射はできないはずだが・・。
そして犯人を1分くらいで居場所特定して、即射殺したようだが、ずいぶん仕事が早いな?・・・なんかいろいろとツッコミどころが満載ですが、大衆はまたこういう事件を実際にあったものと認識するのでしょうね。
そもそも前回のバイデンvsトランプの時もそうでしたが、トランプ支持者はバイデン陣営が不正選挙だ、票を操作している!とか、そんなレベルの話をしていたが、そもそもがですね、フリーメーソン、イルミナティ以外の人間が大統領になることはあり得ませんので、トランプも当然にして、イルミナティの人間なんですよ、ハリウッド映画の刑事映画のように、「良い刑事悪い刑事」を演じているだけで、単なる役に過ぎないのだ。それをごちゃごちゃと無駄に時間をかけて、不正選挙の証拠を集めた!これがその証拠!みたいに解説しているブロガーやユーチューバーたくさんいたけど、それは何か意味があるのか?
それで結局、バイデンが大統領になってんですけど?
ロシアとウクライナにしてもそうだし、資本主義と共産主義とかにしてもそうだし、自民と民主・・こういう対立する二元性の思考、これを彼らは利用するわけだ。どちらかが正しく、どちらかが間違ってる、という具合にね。
どちらかに正解がある・・残念ながら、どちらも間違っていて、正解はどこにもございません。この世というところは、そういうところです。