今年は悪魔が大暴れする年となるであろう

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かなり久しぶりのブログ更新となりました。とりあえず生きてます。
無事、年を越すことができ、そして春を迎えることができたことを神に感謝します。
ブログ更新が途絶えていたのは、それどころじゃなかったからです。もうね、
ブログ記事を書くとか、漫画を描くとかなんとかっていうレベルじゃないほど生存することだけに意識を全振りしてましたのでね。

まず去年の11月初めごろから雪が降ってきて、バイクでの配達が難しくなってきました。チェーンを巻いても、もう転ぶ転ぶ、打撲ぐらいで済むならまだしも骨折したらシャレになりません。それでもどうにか頑張って走ってたら、ついにチェーンが破断してタイヤに巻き込み大転倒しました。幸いなことに、大したケガもしなかったんですが、走行不能になったのでJAFを呼んで巻き込んだチェーンを取り外してもらいました。で、どうにか自走して家まで帰ったんですが、これからどうして冬を越せばよいか考えあぐねていました。

金はほぼ無いし、バイトをするにしても、屋内での仕事はシェディングで有害物質を吸い込みまくってしまうし、せいぜい数時間しか働けません。
現に、日払いの工場バイトで1日働いただけで、心臓がチクチク痛むし、体の中を変なものが動き回るような感覚に襲われ(たぶんナノボット)とても屋内勤務は無理だなと思ったわけです。
それで屋外の仕事か、在宅ワークに絞って探してましたが、なかなか良いのが見つからない。そうこうしているうちに残金が底をつきはじめました。
もう、灯油を買う金すらない、室温は0度を下回っている、北海道では室内で凍死することも珍しくありません。

万事休すかと思いましたが、どうにか冬期間限定かつ屋外の仕事にありつけました。しかし、ここからが本当の地獄でした・・。
仕事は炭鉱会社が所有する石炭堆積場で、建設会社の元で除雪や手元作業を行うというものでした。
はっきり言って、バリバリの肉体労働です。私のような華奢な体の男がやるような仕事ではありません。土木作業員ですら、こんなキツイ現場は初めてだといって逃げ出すほどキツイ・・そんな現場で3か月半も耐えてきました。

まあ、生存報告と近況報告はこれぐらいして、今年は悪魔が大暴れする年となるとは、どういうことか、ご説明しましょう。
まず知ってのとおり、今年の1月1日、能登半島大地震でスタートとなりました。いきなり1年の始まりにこれです。さらに翌日には羽田空港で航空機火災事故と、今年は不吉な年となることが、ほぼ確定しました。
すでに666の魔法陣は完成し、地獄の門は開いてしまっていますからね。
しかも今年は辰年・・竜は蛇の化け物ですよね、蛇はサタンの化身です。
つまり今年は悪魔元年といっても過言ではないのです。
令和6年6月6日に何かが起こる・・かもしれない。なんて妄想してます。
ひょっとすると首都直下型地震があるかもね・・。
なんせ東京は魔都バビロンが現代に顕現したかのような汚れた街ですから、いつなんどき滅ぼされてもおかしくはないでしょう。

倒れた、倒れた、大バビロンが倒れた。と殺戮の天使が告げるヨハネの黙示録のように・・。
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