我々は皆、汚れた者となった

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コラム
皆さんは、聖書を読んだことはおろか、手に取ってみたことすらないだろう。
なぜなら、一般人の感覚としては、聖書というのは、「なんか宗教の気味悪い書物」というイメージになっているからだ。
なぜ、こういうことになるかというと、人間は、この世に生れ落ちてすぐに、悪魔の僕たちによって形成された、反キリストの世界で育つので、シェイクスピアのマクベスにあるように「キレイは汚い、汚いはキレイ」という、悪魔バフォメットの天地を指さす、「価値観の反転」が起こるからである。
だから神なき世界を演出するために、めちゃくちゃ時間をかけて、神も悪魔も存在しない、天国も地獄もありゃしない、そう思わせてきた。そのために宇宙という仮想世界の設定まで作った。夜空にキラキラ光る、光の点々も、距離もばらばらで、すげえ近くにあるものも、すげえ遠くにあるものも、全部同じくらいの大きさに見えて、無限とも思える巨大な漆黒の宇宙とかいう謎の空間に燃えている火の玉なんだよと、教わるのだから、頭がおかしくなっても仕方のないことだ。この嘘設定が、NHKスペシャルやら、親の寝室や書斎にある図鑑とかにあって、物心つくころには、すっかり悪魔の世界の住人となる。
それで、悪魔たちがガハガハ笑ってアホなこと言ってられる時代も終わりつつあって、そろそろ地獄へ行く時間となってきた、まあ自業自得ではある。
「我々は皆、汚れたものとなった」「我々の優れた業の成果物まで汚れた」と聖書の終末預言にあるように、例の人間を生物化学兵器にするワクチンによって、ワクチン接種者はおろか、周りの人間や、物に至るまで、すべてが汚れてしまったのだ。もちろん私も、山奥や地下要塞で一人で生きてるわけではないので、必ずこの汚れの影響を受ける。もう、スーパーで買い物すると、商品パッケージの表面が、なんか、ぬめっているのだ。
ワクチン接種者の体表部から、様々な有害物質(スパイクたんぱく質、脂質ナノ粒子、ポリソルベート等)が噴出しているので、それが付着しているのだ。
さらに、加工食品、飲食店の飲食物、これらも、ワクチン接種者の有毒ガスが練りこまれているので、最近は、これらの物を食わなくなった。以前、菓子パンを食っただけで、ものすごい体調不良になってしまった。
もう、童貞や処女であれば汚れていない、という概念は通用しなくて、童貞や処女であっても、あのワクチンを打ったなら汚れてしまったのである。
天界にて「憐れまれぬ者」と名付けられた子なのである。
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