もう宗教の話とかどうでもいいんだよ、聖書に感化されておかしくなっちゃったのか、この人は・・と思っている人もいるだろうか。
この科学の時代に、神だ悪魔だ、地獄だ天国だ、聖霊だ邪霊だと、何を言っているのか、そんなものありゃしないんだ、聖書は単なる昔のラノベだ、そんな風に思ってる人もいるかもしれない。
あるいは、単なるきれいごとや教訓だ、古代人の歴史観、歴史書に過ぎない、そもそも私は無神論者だから、科学者の言うことしか信じません!なんて人もいるだろう。中には、神学者や神父や牧師さえ、ただのファッションとして聖書を読み、神も悪魔もいないけど、いるということにしておこう、という、よくわからないスタンスの者もいる。
はっきり言おう、あなたがたは悪魔教の信者だと。
だって、悪魔の言っていることを信じているのだから。
何を言っているのか、私は科学者の言うことしか信じないと言っているだろうが!あるいは政治学者や経済学者の言うことしか信じない、なんてね。
その科学者が悪魔崇拝者だと気づくこともない、一般人は。
相対性理論で有名な、あのアインシュタインが、悪魔崇拝者だと知る者は少ない。というか、ほぼいない。
もしフリーメーソンのサインを見つけたとしても、たまたまだ、偶然だ、と捉えて無視するのだ、一般人は。
地上世界で、偉大だ、偉人だ、と尊敬されている人たちは、みな悪魔崇拝者なんですよ・・ああ、こう言うと、また突っ込まれそうです、面倒くさいので私はリアル世界で、こういう話をしません。
最近では、宇宙飛行士の、なんとかさんが、宇宙へ行っただの、地球へ帰ってきただの、やんややんや騒いでますが、これまた真実を知る者は口ぽかーん( ゚д゚)ですよ。
地上世界で羨望のまなざしで見られ尊敬されるものは、皆、悪魔崇拝者であり悪魔教の信者です。だから私は無神論者だ!と言っている人は、肉をばりばり食いながら、私はビーガンだ!と言っているようなものです・・。