高田純次さん本の裏話

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3年前の3月に「50歳を過ぎたら高田純次のように生きよう~東京タワーの展望台でトイレの順番ゆずったら本が出せました~」を私の編集で出しました。
約半年にわたって取材でお会いしていた高田さんはテレビのまんまです。しかし、時にハッとさせられる言葉が出るのが印象的でした。高田さんの好きな言葉に「禍福は糾える縄の如し」があります。良いことばかりではないし悪いことばかりでもないという意味です。
また、記者会見当日に控室で高田さんと私ふたりきりという時間がありました。そこで、「今回の本は僕の集大成的な本と言っていいよね」と言われました。「もちろんです」と私は返しました。すると記者会見でその通りのコメントをしてくれました。
本の編集はこんなドラマが随所に出てきます。

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