蝶野正洋さんに学ぶ商業出版の意義

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ビジネス・マーケティング
ご縁があり昨日、プロレスラー・経営者・タレント・救急救命活動など多方面で活躍する蝶野正洋さん新刊のイベントに参加しました。
〇「肩書がなくなった自分」をどう生きるか
というタイトルです。
プロレスの本ではなく、50代を過ぎて役職定年やリストラなど将来不安がある人に向けて「自己プロデュース」するヒントを集めた1冊といえる内容でした。
イベントが終わり、会場を去る蝶野さんにファンの男性が話かけていた場に居合わせました。
「サラリーマンの自分は今まさに悩みの中にいる。小さい頃から蝶野さんのファンで、当時も今も蝶野さんの活躍や言葉に背中を押されて何とか頑張っています」といった内容だったと思います。
商業出版に意義やメリットはいくつかありますが、
・読んだ人にあなたが持つ経験などを伝えて役立ててもらう
ということがあると思います。
あなたの今までの経験にも必ず、他者を動かすものがあるはずです。
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