【超メジャー化計画!】にわかハンマニおやじが語る、ハンドボール繁栄への道~3つの突破口~
■「こんにちは!」
■昨年末から、突然ハンドボールに目覚めた“にわかハンマニおやじ”です。
プレーオフが終わり、9月までちょっと寂しいこの時期、ハンドボールの未来を妄想しながら――いや、本気で!――語らせていただきます。
■テーマはズバリ、
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■このままじゃヤバい!?
~ハンドボール界の【三大問題】をぶっ壊せ!~
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【問題①】ハコが狭い!=臨場感の不足
ハンドボールは「手でやるサッカー」。
スピード・迫力・知力が詰まった最高の競技なのに、
■日本の体育館ではほとんどが「二階席」からの観戦。
つまり、“高みの見物”。
・臨場感?選手の息遣い?それ、どこ行った?
=砂かぶり席のない相撲=なんて見たいですか?
■理想は専用アリーナ。でも現実はそう甘くない!
だからこそ、一階席の拡充・レイアウト改革、
そしてゴール裏の熱狂ゾーン化など、
知恵と工夫で“観る価値”を倍増させる必要があります。
♥ 提案:フットサル場を活用したハンドボール体験イベント、
いかがでしょう?
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【問題②】営業が弱い!=知られていない現実
「知ってましたか?」
・あなたの地元のハンドボールチーム、
・日本一になってても知られてないかもしれません。
・事実:某フットサルコーチ、地元のハンドボール日本一を知らなかった!
宣伝不足、広報不足、情報発信不足。
=どんなに面白いゲームでも、知られなければ「無」です!=
■ここはもう、“営業特攻隊”結成しかありません!
外注でもいい、専属チームでもいい、とにかくやる気と工夫と発信力!
★ターゲット:キッズ/高齢者/地域住民/企業
★武器:SNS/地元メディア/YouTube/“バエる技”集
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【問題③】スター不在!=憧れを呼ぶ存在を
■「競技人口はスーパースターに比例する。」
これはもう世界共通の法則。
・野球=大谷翔平
・サッカー=メッシ
・バスケ=レブロン
じゃあ、ハンドボールは?
■残念ながら、「あの人になりたい!」という声がまだ少ない。
◎求む!
• 強く
• 優しく
• 正しい
三拍子揃った“記録より記憶に残る”スーパースター!
■さらに、
• 二刀流→二投流(両手スロー)
• バエるシュート(ピルエット/スピン/エアシュート)
• 言葉で魅せるヒューマニティ
これらを兼ね備えた選手が現れたら、
ハンドボールは一気に時代の先端スポーツに!
♥ プラス提案:トーク指導&SNS(名セリフ)指南で、
スターの魅力を最大化!
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◎まとめ:1分に1度、興奮できるスポーツ!それがハンドボール!
・「面白いのに知られていない。」
・「魅力あるのに伝わっていない。」
そんな「宝の持ち腐れ」を変えるには――
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✅ 臨場感を届ける「ハコの改革」
✅ 情報を届ける「営業強化」
✅ 憧れを届ける「スター育成」
これこそが、ハンドボール繁栄の3本柱!
■そして私、
“にわかハンマニおやじ”は、今日も思うのです。
■「騙されたと思って、一度見に来てくれ!」と。
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※おわりに
ハンドボールは、
誰もができて、誰もが熱くなれて、
誰もが元気になれるスポーツです!
■どうか関係者の皆さま、
この情熱と願いが、
少しでも未来の参考になりますように。
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☆1分に1度 興奮できる!ハンドボール観戦のすすめ↓