「アジアプロ野球チャンピオンシップ
2023 3位決定戦!豪州VS台湾」
もう、今でも感動で「涙」が出ている
状況じゃ。そのままSNSを書いている。
ちょっとだけ、「たった1人の応援団」
を聴いてみて。もう「やっぱりボクは、
日本人で最高によかった」と改(あらた)
めて思ったのじゃ。「最高じゃんか!!
日本人って!!!お前ら、日本人は、や
っぱり日本国の誇りじゃ。プライドだ!」
(なんでこんなにムネがアツイのか;;)
「たった一人の応援団ー01」
「たった一人の応援団ー02」
以上が、一部の記事じゃ。どうよ?もう、
また涙でそうじゃ。そうなんだよね。;;
あの時「オーストラリア」は「大規模火災
や大洪水」で「日本」でも大きく報道され
「募金」も多くされた、あの災害の時の
「同時期」に開催された「野球国際大会」。
「日本応援団」はもう言うまでもないが、
「台湾応援団」も「美人チアリーダー」で
超有名じゃ。ただあまり「オーストラリア」
では「野球人気」って、あまりナイのじゃ。
一番人気は「クリケット」であり、「ラグビ
ー」や「サッカー」とかが人気であり、野球
は「人気ナイ」のじゃ。でもオーストラリア
って「親日国」だよ。前に「第二次大戦」で
戦った「敵国同士」じゃけどね。だけど、
オーストラリアでは「日本人戦没者墓地」が
あり、「とっても大事にされている」のは、
あまり「日本人」は知らない。そう当時は
「敵国同士」なので、「お互いが殺し合い」
をしていたのじゃ。だから、本来ならそんな
「敵国の自分たちを殺しにきた日本兵の墓地」
なんて不要なワケよ。「カウラの奇跡」じゃ。
「オーストラリア・カウラ」で「日本人捕虜
が多く脱走」した。その時に「射殺された多く
の日本人兵」のための「墓地」をオーストラリ
アは許可してくれた。今ではその「墓地」は、
「日本政府所有」となっている。そんな歴史
のある「日本と豪州」じゃ。ボクも豪州は、
大好きじゃ。何かイイじゃんか。土地もデカイ
し。原住民の「アボリジニ」もなんだか親しみ
があるし。そうそう。「豪州」といえば、彼ら
は「日本語」を話すことも多いのじゃ。だって
「学校で日本語授業が外国語授業」であるもん。
そういえば、前にボクがちょっと在籍した派遣
会社の派遣先「川崎汽船」で「ANL=オースト
ラリアナショナルライン」という「船会社」に
「ウイギン」というヤツと「マークヤング」と
いう、おそらく「豪州人」の派遣要員がいた
けど、特に「ウイギン」はなかなか「お茶目」
でかわいいヤツじゃった。フフフ。(^^;
さて、そんな関係性の「豪州」じゃが、この
「国際大会」で「豪州の監督」をしていたの
が「元中日選手」じゃったのよ。だから、彼
は「日本人の応援団方法」が大好きじゃった。
そして「SNSに応援を求む!」と発信したの
じゃが、これを観た「たった一人の日本人」
が「よし、オレがやる!」と「たった一人」
で「東京ドーム」に現れた。最初はやっぱり
「声が小さ」かった。でも、もう吹っ切れて
「大きな声で豪州を応援」したのじゃ。それ
が、最初は「ちょっとずつ」じゃったのが、
もう最後には「300名の日本人大応援団」
となったのじゃ。もう、これにはボクも今も
「涙」がでてしょうがない。・・・たった、
「一人」の「応援団」・・・「3点ビハイン
ド」の場面をひっくり返し、一時は「台湾」
を追い込んだ!・・・でも、最後は「台湾」
に自力で負けた。・・・だけど、「豪州」
は「最高のメダル」を得たのじゃ。そう、
「日本と豪州のキズナ」という「金メダル」
じゃ。「80年前の豪州と日本のキズナ」、
それが今「東京ドーム」で「日本のお返し」
じゃ。「ありがとう。オーストラリア!」
・・・今ボクは「ポリテクセンター」で、
「リフォーム授業」を受けている。その中
で、やっぱり「年齢」もあり、ちょっと
苦しい場面もあった。「記憶も理解」も少
し「落ちる」のよ。そんな時は、ちょっと
「恥ずかしい」し、「モタモタ」する自分
が「許せない」時もあったのじゃ。・・・
そんなちょっと「孤独?」な時間に、ダレ
かの「どうですか?」とか「大丈夫?」と
かの「たった一声」が「とっても助かる」
ことってアルのじゃ。そう、そんなやさし
い「たった一言」が「ダレかを救う」の
じゃ。これは、本当じゃ。そうでしょ??
「あ~、なんかこんなところに来たけど、
やっぱり、ヤメよう!もうこんなさびしい
場所はもうイヤだ。限界だよ。;;」・・
・そんな時にダレかがかけてくれた「声」
が「ボク」を救ってくれた。「よし。もう
一度、ガンバロウ」って思えたのじゃ。^^
これは、今回の「プロ野球国際大会」でも
一緒じゃ。「ヒトって一人では生きていけ
ない。」というのはよく聞くコトバ。でも
現代社会は「おひとり様」でも生きていけ
る「技術革新」がすすんでいる。でもね、
やっぱり「一人」って「さみしい」じゃん。
せっかく「生きて」いるのじゃから「一人
が好き」な人も「ちょっと勇気だして、誰
かの応援」できたら「ステキ」じゃんか。
「たった一言で、もしかしたら、誰かの命
を救う」こともアリじゃ。間違いない。^^
「少しくらい食べなくても人は死なない」、
でも、「やさしさや愛がなければ人は生き
ていけない」かもしれない。ねぇ。(^^
さて、では、また来週もまだ「授業」じゃ。
ちょっとだけ「ガンバル」よ。フフフ。^^
(疲れたら、ちょっと休むことじゃ。ねっ)
((( miracle of the professional baseball
world meeting )))
a miracle happened in the australian
team at professional baseball world
meeting of 2023.
the country was confused by a large-
scale fire and a large-scale flood very
much at that time in australia and be-
came wrong for support of the baseball.
a miracle happened by the bronze medal
at this professional baseball international
meeting.
the australian cheering party was zero.
one only japanese man appeared there.
this japanese man supported australia
in a low voice first and has begun to
gradually support australia in a loud
voice.
the japanese large cheering party of
300 was finally established in consonan
-ce with the voice.
the australian bond is connected to japan
from world war 2.
australia was defeated by taiwan regretta
-bly, but they obtained a true gold medal.
really so.
tears do not stop.
they are proud as a japanese, and australia
is a friend forever.
hehehe
tks.