今日はペンタくんと温泉旅行に行くので、明日のブログはお休みします。
ペンタくんの絵が沙織にどーして似ているのか?
訊いてみた。
手ぐせで下書きをする段階では「似ていない」んだそうだ。
特に意識しているわけでもない。
しかし、それをAIに依頼して、修正する。
そして、自分の絵の好みをAIがどんどん学習していく。
AIはこの人はこういうデザイン画を好むんだな・・・
と学習していった結果、沙織に似るそうだ。
だから、「結果的に似る。」ということだった。
だから、似顔絵が苦手でも、そういうことが起こるらしい。
そのペンタくん、先日、
「下の子たちをお昼食べさせてから、自分が行くから
僕はどーしても遅くなっちゃうんだよ。」と昼休みのLINEが来た。
下の子?子育て?
見せることもないし、(こうしてネタにはしているけど。笑)
誰かが見ることはないけれど、
知らない人が見たら、子育ての話だと思うよ。
普通は部下とか、後輩とか、そういう風に言わない?と話してみた。
この前の【お熱】よりは、納得していた。
「お育ちがいい、というか、天然と言うか、かわいいというか・・・
それが混ざったもの」と沙織がいうと、ペンタくんは自分で
「お坊ちゃま」という表現をしていた。
それを悪く言う人もいた、と・・・
沙織は自分の育ちがひっちゃかめっちゃかだから、
お育ちのいい人は羨ましいなあ・・・と思う、と伝えた。
中学生の頃かな?
国立の学校に通っていたのだが、田舎の国立は、
都会の私立のようなものである。
貧乏人が行くところではないに、貧乏人が行ったから
沙織は、かなりの苦労をした。
だから、【お育ちのいい人】に憧れる、のもある。
育ちの悪い沙織は、時々、恥ずかしくなってしまう・・・
とはいえ、ソウルメイトだ。
恋愛をしていないから、恋愛の学びは今世初めてだけどね。
今日は鑑定しないかもしれません。
それでは、また・・・