写真は、一昨日、【満月3日前】の写真です。
相変わらず、燃えてますねえ…
キレイな虹色の光を放っています。
さて、沙織の場合だが、
はっきりと、【ホンモノツインレイ】と【偽物ツインレイ】
だとは知っている。
しかし、いつまで経っても、本物とのサイレントが開かない。
「ガイドさん、夢でいいから、何かヒントをください。」
と言って、寝た。
そうすると、夢で「貴方が拒否をしている。」と言われた。
五次元上昇を目指す沙織にとって、
現実創造を頑張っているところではある。
だとすると、サイレントが開けない現実を作っているのは、
沙織自身、ということになり、
沙織自身がサイレント明けを拒否している。
思い当たることはある。
たった2ヶ月しか交際していないツインレイの白馬の彼。
それに比べると、星の彼は17年、だ。18年目に入った。
重みが違う。
星の彼が、離婚した今、
沙織は星の彼との関係性を進めたいらしい。
何か、学びがあるのかもしれない。
サイレント中の恋愛は、ことごとく、意味不明に終わっているが、
星の彼だけは何故か、会える。
まあ、娘の関係もあって、顧客、というのもあるのかもしれない。
この人との関係性を進めたいのだ。
以前にも書き込んだが、この人は【念送り】もないし、
夢も見ない。
沙織の【霊性開花】も起こらず、【現実崩壊】もなかった。
だから、ホンモノとの違いは明白なのである。
とはいえ、だから、なんなんだ?!
17年間の想いにケリをつけるために
この人と、進めてもいいのではないか?
何かの学びがあるのかもしれない。
忘れられない人ではある。
ツインレイじゃなくても、ツインレイであっても、
どーでもいい。
いまは、星の彼と進めていきたい。
そんな気になった。
揺れ動く、沙織の気持ちを正直に書いております。
参考になる方がいれば、幸いです。
今日も鑑定します・・・