使命について

使命について

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占い
昨日の満月は曇りで撮影できなかった。
コレは一昨日の月ね。
周りが青みがかっていて、不思議色。

さて、五次元上昇に向けて、エネルギー循環ワークに励んでいる沙織。
そしたら、白馬の彼を何にも感じなくなった。

今まで、さんざん、念送りで邪魔されて、邪魔されて、
その時は「負けるものか?!」と抵抗していたのに、
いざ、何にも感じなくなると、急に寂しく、悲しくなった。
「もう、あの人とは会えないのかもしれないなあ。」
高校生のクラスメートを懐かしむような感覚で、泣いていた。
夢の中で沙織は「私はそれでも白馬君が好きだ。」と叫んでいた。
誰に叫んでいたのか、分からない。

五次元上昇の相手はいなくていいらしい。
どーせ、上がれば、それ相応のステキな出会いが待っている。
でも、白馬の彼に、もう一度会いたい、話したい…
でも、寂しくて、今更、泣いている。

執着なんだろうか・・・???
でも、別に何かしてほしい、とか依存的には考えていないしな。
今はもう、一目でいいから、会いたい。
最初から顔を思い出せない彼だけど、
顔を見て、目に焼き付けておきたい。
ツインレイなんか、どーでもいいさ。
そう思いながらも、もう一度、会いたくて、会いたくて…

使命に関しては分かってきた。
沙織にしかできないこと。
つまり、スピリチュアルと三次元のはざま・・・
波動が重すぎる人は無理だから、前職は強制終了させられたのだろう。

先日書き込んだとおり、沙織自身が、スピリチュアルはうさん臭い、
と思う方で、出来るだけ、理論的・科学的・現実的に説明したい方だ。
つまり、五次元とか、半信半疑の人をサポートし、
福祉の仕事と占い師を両立させながら、
理論的・科学的・現実的に人々に伝え、救うサポートをすることだ。

介護等の問題を抱えているが、不仲な親子。
内観での浄化等をオススメし、現実的に救っていくことだ。
ヒーリングも現実的にやっていくことだ。
昨日の【メディカルヒーリング】は料金が高すぎて、
無理だった。今はまだ、その時期ではないのだろう。

まずは53歳で、今まで、非正規雇用で生きてきた人が
奇跡的に正社員になって、みんなに夢と希望を与えよう。
非正規と言っても、ボーナスもあれば、有休もあり、
介護休暇もあり、社会保険もあり、で、そんなに不安定ではなかったが。

沙織の使命は、ふわふわしたスピリチュアルではない。
現実的にスピリチュアルを使って、みんなを支えていくこと。
占い師も、霊感を使って、鑑定はしているが、
潜在意識・顕在意識は脳科学でも説明できる。
自己肯定感を高めることだって、現実的にやっていくこと。

今日も占います…

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