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使命について

昨日の満月は曇りで撮影できなかった。コレは一昨日の月ね。周りが青みがかっていて、不思議色。さて、五次元上昇に向けて、エネルギー循環ワークに励んでいる沙織。 そしたら、白馬の彼を何にも感じなくなった。 今まで、さんざん、念送りで邪魔されて、邪魔されて、 その時は「負けるものか?!」と抵抗していたのに、 いざ、何にも感じなくなると、急に寂しく、悲しくなった。 「もう、あの人とは会えないのかもしれないなあ。」 高校生のクラスメートを懐かしむような感覚で、泣いていた。 夢の中で沙織は「私はそれでも白馬君が好きだ。」と叫んでいた。 誰に叫んでいたのか、分からない。 五次元上昇の相手はいなくていいらしい。 どーせ、上がれば、それ相応のステキな出会いが待っている。 でも、白馬の彼に、もう一度会いたい、話したい… でも、寂しくて、今更、泣いている。 執着なんだろうか・・・??? でも、別に何かしてほしい、とか依存的には考えていないしな。 今はもう、一目でいいから、会いたい。 最初から顔を思い出せない彼だけど、 顔を見て、目に焼き付けておきたい。 ツインレイなんか、どーでもいいさ。 そう思いながらも、もう一度、会いたくて、会いたくて… 使命に関しては分かってきた。 沙織にしかできないこと。 つまり、スピリチュアルと三次元のはざま・・・ 波動が重すぎる人は無理だから、前職は強制終了させられたのだろう。 先日書き込んだとおり、沙織自身が、スピリチュアルはうさん臭い、 と思う方で、出来るだけ、理論的・科学的・現実的に説明したい方だ。 つまり、五次元とか、半信半疑の人をサポートし、福祉の仕事と占い師を両
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超能力は“○○の封印”を解くだけだった?

前頭葉のブロックを外すと、人は誰でも“超能力者”になる?こんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人、悟りの賢者 Nobuyuki NONAKAです。ついに、科学の世界が“超能力”の扉に手をかけ始めました。これまではオカルト、スピリチュアル、あるいは空想の産物として扱われていた力が、「脳科学」の領域で本格的に検証され始めています。科学者が超能力を確認?以前、学術誌『Cortex』に掲載されたある実験報告が、世界中の研究者たちの注目を集めました。発表したのは、カナダの神経科学者モリス・フリードマン博士。彼は、人間の前頭葉を磁気で刺激し一時的にその働きを弱めたところ被験者に“念力のような力”が観測されたというのです。簡単に言えば――「思考(顕在意識)を弱めたら、超能力が使えた」という結果が出たということ。前頭葉が超能力を“封印”していた?実験で刺激されたのは主に左側の前頭葉。ここは言語・判断・自制心・短期記憶などいわゆる“論理的思考”に関わるエリアで私の理論では「顕在意識」にあたる部分です。これを一時的にシャットダウンしたことで潜在意識、あるいはそれ以上の領域が表面化し超能力の発現につながったのではないかと考えられています。私がこれまで語ってきたことと一致この研究結果はまさに私がこれまで説明してきた「思考が鎮まったときに潜在能力が開く」というメカニズムと合致しています。つまり、人は本来超能力を持っているがそれを“前頭葉”というフィルターが封じ込めているということ。今回の実験はまだ予備的なものですが世界の科学者たちがついにその仕組みに気づき始めたという事実は非常に大きな一歩だといえる
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