やっと、この番組を見終わりました。
とは言っても、私はアマゾンプライムで観ていましたので
今もテレビの放送は続いているようです。
で、見つけた表現をメモしながら見たんですけど
なんだかいっぱいになってしまいました。
たぶん、書ききれないと思うので
箇条書きでいきたいと思います。
egg on (one's) face
これは、なんだか情景が目に浮かぶ感じですけど
恥ずかしい思いをする、という感じです。
dirty laundry
これはなんか、とても個人的な恥ずかしいものという感じ。
draw a line in the sand
これは、譲れない境界線を引く、という感じです。
face the music
この番組では、何かとトラブルが起こるんです。
まあ、それが面白いところでもあるんですが
これは、その人が行ったことによるトラブルの報いを受ける。。。
という感じでした。
こう言って、ある人がその行いの追求を受けていました。
これは、初めて聞いたものではありませんでしたが。。。
throw someone under the bus
これは、その someone を裏切ることのようです。
なので、someone のところに名前だったり、him とか her とかが入ります。
over the moon
これも、情景が目に浮かぶようですね。
有頂天、という感じです。
butterflies in (one's) stomach
これは、緊張でドキドキって感じです。
buy
私は今までこういう意味で buy を使ったことがなかったので
印象に残りました。
I don't buy it.
で、信用しない、という意味でした。
slap in the face
これは、動揺させられたり、不快にさせられたりする言動のことです。
calm as cucumber
直訳すると、キュウリみたいに静か、みたいな感じですね。
極めて冷静、ということのようです。
accountable
これは、責任がある、とか、説明する義務がある、という感じです。
responsible とどう違うのか?と思って英英辞書で調べてみました。
responsible は。。。
if someone is responsible for an accident, mistake, crime etc, it is their
fault or they can be blamed
accountable は。。。
responsible for the effects of your actions and willing to explain or be
criticized for them
という訳で、responsible だと、その人のせい。。って感じ?
で、accoutable だと、その人のせいであって、それに責任を負い、批判を受け入れる覚悟がある。。。って感じかな?
で、これで最後にしますけど。。。
See you next Tuesday.
これは。。。調べましたけど。。。お下品なので(笑)
私の口からは説明できません。。。(笑)
まあ、悪口なんですけど。。。
映画や動画を観ていますと、このように色々なイディオムが出てきますが
私が自分で使うことは無いだろうと思います。
むきになってネイティヴの真似をすることもありませんし
イディオムは国や地域によって無数にあるようですので
覚えきれません。(笑)
昔習っていたアメリカ人の先生も覚える必要はないと言っていました。
しかしながら、今は何を見ても止めることができるので
新たな表現をみつけたときには、調べながら見るようにしています。
そうすると、字幕にはない、本当の意味や感情を知ることができます。